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重度障害者入院時コミュニケーション等支援事業申請等について

更新日:2018年6月7日

本ページは、重度障害者入院時コミュニケーション等支援事業を提供している(もしくは、これからサービス提供を開始する)事業者を対象に、請求時にかかる提出書類について掲載しています。

利用手続き・事務の流れ

(1)利用者は、豊中市(障害福祉課又は障害福祉センターひまわり)へ「利用等申込書」(様式1号)を提出します。
(2)豊中市は、事業の利用の必要性を検討した上で事業利用の可否を決定し「決定通知書」(様式2-1号)により通知します。
(3)利用者は(2)の「決定通知書」(様式2-1号)を事業者へ提示し、事業者とのサービス利用契約を締結します。
*「受給者証」ではなく、「決定通知書」により確認します。
(4)病院にコミュニケーション支援員が入ることについて、病院に許可をもらいます。
*医療機関から付き添いの許可を得る際、事業内容を説明し、理解を求める必要があります。説明にあたっては、豊中市作成の「医療機関のみなさまへ」をご活用ください。
(5)事業者は、ご本人の要望を踏まえた上で医師や看護師等とも相談し、支援時間を計画します。
(6) 事業者は(2)の「決定通知書」内の他の事業者と提供時間を調整し、支給量の範囲内でサービス提供を行います。
(7)事業者は、サービス提供終了後、豊中市(障害福祉課)への請求を行います。
(8) 豊中市は、請求内容を審査し、事業者へ支払を行います。


利用手続き

報酬単価

重度訪問介護に関する報酬単価に準じて定める額とします。

事業者指導・調査等

事業の適正実施のために特に必要がある場合は、豊中市から事業者に対し書類の提出等を求めることがあります。この結果、実施内容に関して適当でないと認められる場合は、改善指導を行うとともに改善が認められるまでの間、事業の中止を命じることがあります。

給付費の請求(代理受領請求)

契約内容(事業所記入欄)報告書を提出のうえ、豊中市に給付費の請求を行います。
提出書類
(1)請求書(様式3号)
(2)実績報告書(写し)(様式4号)

参考資料

請求関係様式

※事業の概要について詳しくは豊中市ホームページ→障害者福祉→障害者福祉(市民向け)の「重度障害者入院時コミュニケーション等支援事業のご案内」をご覧ください。

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お問合せ

健康福祉部 障害福祉課
〒561-8501 豊中市中桜塚3丁目1番1号 豊中市役所第二庁舎1階
電話:06-6858-2232
ファクス:06-6858-1122

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