このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
豊中市 Toyonaka City
サイトメニューここまで

本文ここから

足の神様、服部天神宮で「行灯(あんどん)展」の準備

更新日:2014年8月22日

足の神様として知られる服部天神宮(服部元町1丁目)で24日・25日に催される「夏天神祭」を前に「行灯展」の準備が行われました。今年J1に復帰したガンバ大阪の宇佐美貴史選手や地域の子ども会のメンバーらが描いた絵や書が行灯の両面に張られ、本殿横にぎっしりと並んでいます。
 服部天神宮は、菅原道真が九州へ左遷される途中で足の病気で歩けなくなり、同天神宮にお参りしたところ病気が治ったと伝えられ、「足の神様」といわれるようになったそうです。全国から足のけがや病気の治癒を祈願する人が訪れたり、サッカーや陸上などのスポーツ選手が参拝したりすることが多いんですよ。
祭りの期間中は、約160個の行灯が夕方から点灯し、幻想的な雰囲気が醸し出されました。

お問合せ

政策企画部 広報広聴課
〒561-8501 豊中市中桜塚3丁目1番1号 豊中市役所第一庁舎3階
電話:06-6858-2028
ファクス:06-6842-2810

このページの作成担当にメールを送る

本文ここまで

以下フッターです。

豊中市役所

〒561-8501 大阪府豊中市中桜塚3丁目1番1号
電話:06-6858-5050(総合コールセンター)
法人番号6000020272035
豊中市の地図
© 2017 Toyonaka City.
フッターここまでページ上部へ