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豊中市 Toyonaka City
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5月6日(水曜・祝日)まで「交流・支え合いの場づくり推進事業」を中止します(4月3日更新)

更新日:2020年4月8日

新型コロナウィルス感染拡大防止のための対応

5月6日(水曜・祝)まで、交流・支え合いの場づくり推進事業のイベントは中止します。

新型コロナウイルス感染症患者の爆発的な急増を回避し、感染拡大防止をより一層強化する必要があることから、中止期間を4月3日(金曜)から5月6日(水曜・祝日)まで再延長しました(4月3日更新)。
看護師による健康相談についても、5月6日(水曜・祝日)まで中止します。なお、感染対策に十分配慮し、実施する取り組みも一部あります。

これまでの経緯
市内の感染状況を鑑み、中止期間が2月26日(水曜)から4月3日(金曜)に延長となりました(3月23日更新)

新企画「スタジオ縁結実」を開始

※詳細は後日掲載します

「とよなか縁結実」でのイベント(交流・支え合いの場づくり推進事業)の中止に伴い、新しい交流の形として市民のWEBでの交流を図ります。

【予定日時】
4月15日(水曜)以降の毎週水・金曜日 13時から16時まで
【予定テーマ】

  • 突然のことに備えるハンドメイド(マスクづくり)
  • 言語聴覚士によるのどの体操
  • 看護師や薬剤師による簡単にできる体操 など

交流・支えあいの場づくり推進事業について

 豊中市では、平成29年(2017年)3月に策定した、『豊中市地域包括ケアシステム推進基本方針(以下、基本方針という。)』に基づいて、地域包括ケアシステム・豊中モデルを推進しています。
 基本方針に14の個別テーマを設定し、本事業はその内、「地域での支え合い」「場づくり・機会づくり・基盤づくり」「市民の意識・行動への働きかけ」のテーマに係る具体的な取り組みとして実施するものです。
 多様な主体の創発による居場所の創出を実践していきます。

≫広報とよなか7月号「特集1 地域共生社会の実現に向けて」

コンセプト

◎「誰かがいる」「何かがある」ことで溶解される課題
→課題解決の場所

◎地域創生モデル/国内における先駆的な事例の一つ
→豊中市ブランディング

◎人・物・金・情報の地域内循環におけるソーシャルキャピタルの醸成
→地域包括ケアシステムの土台づくり

イメージ図

事業のスケジュール・詳細等はこちらをクリック

委託先

一般社団法人 日本地域統合人材育成機構

実施期間

令和元年(2019年)7月1日(月曜)から令和5年(2023年)3月31日(金曜)まで

実施場所

とよなか縁結実
(庄内西町2丁目28番6号)

UR北緑丘団地22号棟集会所
(豊中市北緑丘1丁目2番)

最新イベント情報

お問合せ

福祉部 地域共生課
〒561-8501 豊中市中桜塚3丁目1番1号 豊中市役所第二庁舎3階
電話:06-6858-2219
ファクス:06-6854-4344

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豊中市役所

〒561-8501 大阪府豊中市中桜塚3丁目1番1号
電話:06-6858-5050(総合コールセンター)
法人番号6000020272035
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