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緊急通報システム ホットライン「きずな」

更新日:2018年4月5日

ホットライン「きずな」とは


緊急対応の必要な疾病があることなどにより、日常生活に不安のある方が、急病やケガなど緊急を要する時に、ボタン1つで豊中市消防局に電話がつながり、必要に応じて救急車などが利用者の自宅に駆けつけるシステムです。日々のくらしの安心のために、ご利用ください。

対象者

*緊急対応が必要な疾病のある方で、
  ・65歳以上のひとり暮らしの方、65歳以上のみの世帯の方
  ・昼間・夜間独居の65歳以上の方
    (同居世帯員の就労等の事情で独居となる期間が、週4日以上1日あたり8時間程度で一定期継続)

 ⇒ 合鍵を預かっていただける、お近くにお住いの協力員(1人もしくは2人)の登録が必要です。
   ※ 協力員が見つからない場合はご相談ください。(市委託業者の鍵預かりも可能です。)

緊急通報サービス

緊急対応が必要な疾病のある方が、急病など緊急を要する時に緊急通報装置の非常ボタンや付属のペンダントのボタンを押すと消防局に通報され、必要に応じて救急車が自宅に駆けつけます。

健康相談サービス

相談ボタンを押すと受信センターの看護師等につながり、健康に関する相談などが、24時間いつでも気軽に利用できます。

費用

緊急通報装置のレンタル料は、条件により無料となります。

注意事項

緊急通報装置の設置には、電話回線が必要です。また電話回線はNTTアナログ回線とするのが基本ですが、他の回線でも停電時の不通などの不具合を理解し「承諾書」を提出した方は、利用可能です。
※ただし、一部物理的に利用できない回線(IPフォン等)がありますのでご注意ください。

申請書ダウンロード

「生活見守りセンサー」とは

「きずな」をご利用のひとり暮らしの方で、利用を希望される方に行うオプションサービスです。センサーを設置し、利用者の動きを感知します。

申請書ダウンロード

その他届出書類

■緊急通報システム異動届(様式第12号)
次のいずれかに該当するときは、お届けください。「協力員」の変更の際は「協力員登録承諾書(様式2号)」を、「協力員」から業者への鍵預りに変更する際は「緊急通報システム合鍵預託申込書(様式第5号)」をあわせてご提出ください。
(1)名前・住所・電話番号の変更があったとき。
(2)かかりつけの医療機関等の変更や身体状況に大きな変化があったとき。
(3)届け出ている「協力員」の変更や、住所・電話番号等に変更があったとき。

■利用取消届出書(様式第13号)
施設入所または長期入院、家族と同居、市外転出など緊急通報システムを必要としなくなったときにご提出ください。なお、機器をレンタルされている方はペンダントを含め、必ず返却してください。

参考

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お問合せ

健康福祉部 高齢者支援課
〒561-8501 豊中市中桜塚3丁目1番1号
豊中市役所第二庁舎1階
電話:06-6858-2237
ファクス:06-6858-3611

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豊中市役所

〒561-8501 大阪府豊中市中桜塚3丁目1番1号
電話:06-6858-5050(総合コールセンター)
法人番号6000020272035
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