このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
豊中市 Toyonaka City
サイトメニューここまで

本文ここから

ポリオ(急性灰白髄炎)予防接種

更新日:2017年7月28日

平成24年(2012年)9月1日より生ワクチンの集団接種から不活化ワクチンの個別接種になりました。
取扱医療機関に予約のうえ、接種してください。
追加接種(4回目)は平成24年(2012年)10月23日より定期接種になりました。
不活化ポリオ(単独)ワクチンの皮下注射となります。
予診票は取扱医療機関および保健所、庄内・千里の各保健センターに設置しています。ご希望の方は市担当までご連絡ください。なお、平成24年5月以前発行の予防接種手帳にあるポリオの予診票は経口生ポリオワクチン用のため使えません。
・四種混合で規定回数(4回)接種済の人は、不活化ポリオは不要です。
・三種混合(規定回数4回)接種済の人は、不活化ポリオの残回数の接種となります。

<接種対象年齢及び回数>

対象年齢:生後3か月~7歳半未満

【経口生ポリオワクチンを接種していない方】

初回接種3回 + 追加接種1回 = 合計4回接種
初回接種

1回目
 ↓
(20日以上、標準的には56日までの間隔をおいて)
2回目
 ↓
(20日以上、標準的には56日までの間隔をおいて)
3回目

追加接種

初回3回目終了後6か月以上(1年~1年半の間隔をおくことが望ましい)おいて1回

【経口生ポリオワクチンを1回接種済みの方】

初回接種2回 + 追加接種1回 = 合計3回接種
初回接種

経口生ポリオワクチン
 ↓
(27日以上あけて)
2回目
 
(20日以上、標準的には56日までの間隔をおいて)
3回目

追加接種

初回3回目終了後6か月以上(1年~1年半の間隔をおくことが望ましい)おいて1回

【経口生ポリオワクチンを2回接種済みの方】

接種は不要です。

  • これまで海外等で不活化ポリオワクチンを接種した方は、医師の判断と保護者の同意に基づき既に接種した回数分の残りの回数の接種を行うことができます。

PDF形式のファイルを開くには、Adobe Acrobat Reader DC(旧Adobe Reader)が必要です。
お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Get Adobe Acrobat Reader DC (新規ウインドウで開きます。)Adobe Acrobat Reader DCのダウンロードへ

お問合せ

健康福祉部 保健所 保健予防課 事業推進係 
561-0881 豊中市中桜塚4丁目11番1号 豊中市保健所
電話:06-6152-7329
ファクス:06-6152-7328

このページの作成担当にメールを送る

本文ここまで

以下フッターです。

豊中市役所

〒561-8501 大阪府豊中市中桜塚3丁目1番1号
電話:06-6858-5050(総合コールセンター)
法人番号6000020272035
豊中市の地図
© 2017 Toyonaka City.
フッターここまでページ上部へ