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防災情報の伝達訓練を実施します

更新日:2017年8月29日

「第6回大阪880万人訓練」(9月5日(火曜日)に実施)と連携し、市独自の訓練を実施します。
市民の皆さんも本訓練に参加し、防災について考え、行動してください。

防災情報の伝達訓練について(わかりやすい日本語)

9月1日の試験放送

午後0時30分:防災用スピーカーの試験放送をします

市内62か所に設置している防災用スピーカーの試験放送を午後0時30分に行います。

9月5日の訓練内容

午前11時3分ごろ:訓練緊急速報メール(大阪府)を発信します

大阪府域にある携帯電話やスマートフォンに訓練緊急速報メールが午前11時3分ごろに送信されます。このメールを受けた各人ができる範囲で身を守って避難してみる、また災害発生時の行動を確認するなど、防災・減災について考えるきっかけにしてください。

留意事項

緊急速報メールは、基本的には、マナーモードにしていても、通話中か電源を切っていない限り強制的に鳴らします。会議中、授業中、式典中、図書館、病院など携帯電話が鳴ってはいけない場合はあらかじめ電源を切っておいてください。また、携帯電話の対応機種などについては、携帯電話各社へお問い合わせください。

午前11時20分ごろ:訓練緊急速報メール(豊中市)を発信します

災害情報伝達ツールの一つとして緊急速報メールについての理解を深めていただくことを目的として、豊中市域を対象に携帯電話やスマートフォンに市独自で訓練緊急速報メールを午前11時20分ごろに送信します。

留意事項

緊急速報メールは、基本的には、マナーモードにしていても、通話中か電源を切っていない限り強制的に鳴らします。会議中、授業中、式典中、図書館、病院など携帯電話が鳴ってはいけない場合はあらかじめ電源を切っておいてください。また、携帯電話の対応機種などについては、携帯電話各社へお問い合わせください。

午後1時:防災用サイレンを試験的に鳴らします

市内62か所の防災スピーカーのうちの25か所に設置されたモーターサイレンを午後1時に鳴らします。モーターサイレンはスピーカーより音量が大きいため、半径1,100メートルほどにわたり音が届きます。また、サイレンを鳴らす前後に防災スピーカー62か所から一斉放送を行います。

放送内容

  1. スピーカー放送「こちらは豊中市危機管理課です。これから約1分間、防災用サイレンを試験的に鳴らします。災害時にサイレンの音が聞こえたら、テレビやラジオなどで情報を確認し、落ち着いて避難行動をとってください。」
  2. サイレンを鳴らします(約1分間)
  3. スピーカー放送 「これで防災用サイレンの試験を終わります。」

音達範囲

次の「豊中市同報通信システムマップ」のとおり

とよなか同報通信システム音達マップ

設置箇所

次の「とよなか同報通信システム防災スピーカー設置箇所一覧」を参照してください。

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お問合せ ※電話番号をお確かめのうえ、お間違いのないようお願いします。

危機管理課
〒561-8501 豊中市中桜塚3丁目1番1号 豊中市役所第二庁舎3階
電話:06-6858-2683
ファクス:06-6858-2667

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豊中市役所

 大阪府豊中市中桜塚3丁目1番1号 
市へのお問合せは総合コールセンターへ 電話:06-6858-5050
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