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豊中市 Toyonaka City
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マンションをお持ちの方へ

更新日:2019年2月8日

大阪府分譲マンション管理適正化推進制度

分譲マンションの適正管理のためには、修繕計画の作成、定期的な点検や修繕等を行うために日ごろから管理組合が適正に運営されていることが重要です。しかし、区分所有者の高齢化や区分所有者と居住者が異なる賃貸化による役員のなり手不足などを背景に、区分所有者間での合意形成ができず、管理組合の運営が難しくなる等の問題が生じる可能性があります。
大阪府分譲マンション管理・建替えサポートシステム推進協議会では、管理組合に自身の管理状況の課題、改善に向けた取組むきっかけ、分譲マンションセミナーの開催などの情報を提供するため、「大阪府分譲マンション管理適正化推進制度」を創設しています。

マンションの管理、建て替え等に関する相談窓口

◆日常管理、大規模修繕、建て替えの相談、耐震化の支援について

◆管理組合の運営、管理規約の内容、修繕計画について

◆マンションの建替え、マンション敷地売却について

大阪府分譲マンション管理・建替えサポートシステム推進協議会 過去のセミナー内容について

住宅宿泊事業(民泊)に伴う「マンション標準管理規約」の改正について

住宅宿泊事業法が平成29年(2017年)6月16日に公布され、平成30年(2018年)6月15日に施行されます。この住宅宿泊事業法の成立に伴い、一般の住宅(マンションを含む)を活用した住宅宿泊事業(民泊)の実施が可能となります。
マンションにおける住宅宿泊事業(民泊)の実施は共用部分の管理等について、トラブルとなる可能性があるため、国土交通省から「分譲マンションにおける住宅宿泊事業(民泊)をめぐるトラブルの防止のためには、住宅宿泊事業(民泊)を許容するか否かについて、あらかじめマンション管理組合において、区分所有者間でよく御議論いただき、その結果を踏まえて、住宅宿泊事業(民泊)を許容するか否かを管理規約上明確化しておくことが望ましいものと考えられる。」との通知がありました。
この通知に合わせて、国土交通省ではマンション管理規約のひな型である「マンション標準管理規約」を平成29年(2017年)8月29日に改正し、住宅宿泊事業(民泊)を可能とする場合と禁止する場合の双方の規定例が示されています。これらの関係資料を掲載しますのでご確認ください。

水道管の凍結防止

気温が低くなると水道管が凍結することがあります。豊中市上下水道局では水道管の凍結予防を呼びかけています。詳しくは豊中市上下水道局のホームページをご覧ください。

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お問合せ

都市計画推進部 住宅課
〒561-8501 豊中市中桜塚3丁目1番1号 豊中市役所第二庁舎5階
電話:06-6858-2741
ファクス:06-6854-9534

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電話:06-6858-5050(総合コールセンター)
法人番号6000020272035
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