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三世代同居・近居支援住宅取得補助金で金利優遇を受ける場合の手続き(【フラット35】地域連携型)

更新日:2021年4月1日

【フラット35】地域連携型を活用した場合の補助金申請の流れ(転入前)

(1)あらかじめ、補助金の要件に当てはまることを確認する
(2)売買契約締結前に【フラット35】の取扱金融機関にて「事前審査」を受ける
  (取扱金融機関によっては、事前審査を実施していないことがあります。)
(3)売買契約を締結する
(4)住宅課に【フラット35】地域連携型利用申請書と添付書類(※1)を提出する
(5)住宅課から【フラット35】地域連携型利用対象証明書を受け取る
(6)取扱金融機関に【フラット35】地域連携型利用対象証明書を提出する
  (【フラット35】地域連携型利用対象証明書以外にも必要な提出書類があります。詳しくは、取扱金融機関にお問合せください。)
(7)ローン契約を締結
(8)引渡し・入居

※上記は、一般的な手続きの流れを記載したものです。取扱金融機関によって、手続きの順序が変わることがあります。

(※1)住宅課に提出する書類

【フラット35】地域連携型利用申請書
・取得予定の住宅の「売買契約書のコピー」または「建築工事の請負契約書のコピー」
 (住宅の所在地、契約金額、契約日、契約当事者の氏名・押印がある部分。)
・子と親の親子関係を証明できる「戸籍全部事項証明書」
・親世帯全員分の「住民票」または「戸籍の附票」
・子世帯全員分の「住民票」または「戸籍の附票」
 (豊中市に転入する直前の記載があるもの。)
・同居する義務教育修了前の子どもが、出産予定の子どものみの場合「母子健康手帳のコピー」
 (表紙、父母の氏名が記載されている部分、妊娠中の経過の記載がある部分。)

【フラット35】地域連携型を活用した場合の補助金申請の流れ(転入後)

(1)住宅課に豊中市三世代同居・近居支援補助金交付申請書と添付書類(※2)を提出する
(2)審査後、住宅課から豊中市三世代同居・近居支援補助金交付決定通知書と白紙の請求書が届く
  (書類の審査には1~2週間程度かかります。)
(3)請求書の請求者と振込先を記入して住宅課へ提出する
(4)補助金が振込まれる
  (請求書が届いてから2~3週間程度かかります。)

(※2)住宅課に提出する書類

豊中市三世代同居・近居支援補助金交付申請書
・子世帯全員分の「住民票」または「戸籍の附票」
 (豊中市に転入してからの記載があるもの)
・取得した住宅の「建物登記の全部事項証明書」
・84円切手を貼った「返信用封筒」
 (封筒サイズ:120mm×235mm)

【フラット35】地域連携型利用申請書

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お問合せ

都市計画推進部 住宅課
〒561-8501 豊中市中桜塚3丁目1番1号 豊中市役所第二庁舎5階
電話:06-6858-2741
ファクス:06-6854-9534

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