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事業の報告など(平成29年度)

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更新日:2018年2月26日

大阪国際空港に関連した事業など

大阪国際空港就航都市・島根県隠岐の島町の料理講座を開催(平成30年(2018年)2月9日(金曜))

食をとおして大阪国際空港の就航都市の文化に触れていただく料理講座を、蛍池公民館で開催しました。隠岐の島特産の「バイ貝」を使用し、お造りや炊き込みご飯を作りました。講師真杉康宏さん(漁師の宴十三店店長)から、バイ貝を金づちで割って取り出し、塩で洗う下処理の方法を学んだり、隠岐の島の観光について、同町観光課職員のお話を聞きました。

大阪国際空港雪まつり(平成30年(2018年)1月13日(土曜)、14日(日曜))

大阪国際空港雪まつり実行委員会(秋田県横手市、男鹿市、一般社団法人横手市観光協会、秋田県横手市観光親善大使 佐藤博文氏)が主催する「大阪国際空港雪まつり」が開催されました。当日は横手市のかまくらや男鹿市のなまはげ、マチカネくんを含む空港周辺市のマスコットキャラクターなどが登場し、会場となった大阪モノレール大阪空港駅舎下は大賑わいとなりました。

新春石見神楽の舞(平成30年(2018年)1月13日(土曜))

豊中市と「空港で結ぶ友好都市提携に関する協定」を結んでいる島根県益田市から石見神楽横田社中をお招きし、「新春石見神楽の舞」を上演しました。文化芸術センター(曽根東町)小ホールで188人が鑑賞。塵輪(じんりん)、恵比須(えびす)、大蛇(おろち)の3演目はどれも迫力があり、「益田市で本場の石見神楽を見てみたい」との感想が多く寄せられました。

豊中市農業祭に就航都市が出店(平成29年(2017年)11月18日(土曜))

豊島公園で開催された豊中市農業祭に就航都市が出店しました。島根県益田市は西条柿・匹見わさび・ゆず加工品など、福島県須賀川市は須賀川市産コシヒカリ「ぼたん姫」・りんご・かっぱ麺など、福島県玉川村はさるなし加工品・野菜の羊羹・玉川村産コシヒカリ「太陽米」など、各都市の特産品が販売されました。当日は雨の中たくさんの市民が来場し、就航都市のブースも大変賑わっていました。

チキチキグルメフェスタinエアポート(平成29年(2017年)11月11日(土曜)、12日(日曜))

チキチキグルメフェスタ in エアポートが大阪国際空港で開催されました。大阪国際空港の周辺でしのぎを削る人気ラーメン店が一堂に会するラーメンフェスタやアイデア光るインスタントラーメン創作料理が出店しました。空港関連都市物産展では豊中市のマチカネミートの唐揚げが出店し、豊中市のキャラクター「マチカネくん」も登場しました。来場者数は2日間で8,502人でした。

空の日エアポートフェスティバル(平成29年(2017年)10月14日(土曜))

北ターミナルビル1階のJALブースやJAL、ANA格納庫でのお仕事体験の催しをはじめ、北ターミナルビル4階星の間では関西エアポートブースにて大阪国際空港のキャラクター「そらやん」のオリジナルすごろくゲームが開催されるなど、たくさんの人でにぎわいました。また、豊中市のキャラクター「マチカネくん」や空港周辺市のマスコットキャラクターたちが会場内を練り歩きました。来場者は約10,559人でした。

大阪国際空港就航都市フェアを開催(平成29年(2017年)9月1日(金曜)から3日(日曜))

豊中市とイオンとの地域連携協定による初めての物産展をイオンモール伊丹(兵庫県伊丹市)で開催しました。
青森県三沢市、福島県須賀川市・玉川村、長野県松本市、および大阪国際空港所在3市(池田市・伊丹市・豊中市)から出店。マスコットキャラクターが登場したり、三沢市のMISAWAクイーンが特産品をPRするなど、たくさんのお客さんでにぎわいました。

須賀川市釈迦堂川花火大会に出店(平成29年(2017年)8月26日(土曜))

大阪国際空港就航都市である福島県須賀川市で開かれた「釈迦堂川花火大会」に初めて出店しました。会場に豊中市キャラクター「マチカネくん」が登場して、パンフレット等を配布し、豊中市の魅力をPRしました。中でも、マチカネくんのシールやサンバイザーは、子どもたちに大人気でした。

セイジ・オザワ松本フェスティバルスクリーンコンサート(平成29年(2017年)8月25日(金曜))

大阪国際空港就航都市である長野県松本市は、毎年8月から9月にセイジ・オザワ松本フェスティバルを開催しています。
小澤征爾指揮、サイトウ・キネン・オーケストラ演奏の模様を光ケーブルによるハイビジョン映像と5.1サラウンドの迫力ある音響設備を使用し、ローズ文化ホール(野田町)にて生中継しました。
世界的指揮者の指揮による名曲のコンサートは大盛況でした。

豊中まつり2017に就航都市が出店(平成29年(2017年)8月5日(土曜)から6日(日曜))

豊中まつりに就航都市の福島県須賀川市、長野県松本市、島根県隠岐の島町、鹿児島県和泊町が出店。海産物や野菜、果物などの販売や観光PRなどが行われました。2日間とも猛暑でしたが、多くの人が訪れ新鮮な地元の幸を買い求めていました。今年はウルトラヒーローショーとウルトラマン握手会も行われ、子どもたちも大喜びでした。

空港周辺親子見学ツアーを実施(平成29年(2017年)8月3日(木曜)、4日(金曜)、8日(火曜)) 

小学3~6年生の子どもと保護者を対象に、貸切バスで空港周辺を巡る見学ツアー(事前応募制)を実施しました。
見学先:午前の部 ANA機体整備工場、豊中市伊丹市クリーンランド 午後の部ANA機体整備工場、豊中市立走井学校給食センター
ANA機体整備工場では整備士さんから航空機の説明を受けたり、働く姿や整備中の航空機を見学しました。豊中市伊丹市クリーンランドでは焼却炉の見学。豊中市立走井学校給食センターでは大きな鍋で給食作りの疑似体験をしました。

さくらんぼ種飛ばし大阪豊中グランプリ(平成29年(2017年)6月24日(土曜))

大阪国際空港就航都市である山形県東根市の特産品・さくらんぼ「佐藤錦」を使ったイベントを、せんちゅうパル南広場(新千里東町)で開催しました。
約500人の参加者が種飛ばしにチャレンジし、最高記録は一般の部:13.00メートル、レディースの部:9.25メートル、子どもの部:8.10メートルでした。
※東根市・・・さくらんぼの王様「佐藤錦」発祥の地で、さくらんぼの生産量は日本一です。

大阪国際空港就航都市・島根県益田市の料理講座を開催(平成29年(2017年)6月30日(金曜))

食をとおして大阪国際空港の就航都市の文化に触れていただく料理講座を、庄内公民館で開催しました。メニューは鶏肉や里芋、しいたけなどを煮込んだ具の上にご飯をのせる「うずめ飯」と、手作りこんにゃくの白和え。益田市匹見町はわさびが特産で、ごはんの上に新鮮なわさびをすりおろして食べました。大阪国際空港から益田市がある萩・石見空港までは夏期臨時便が8月4日から21日まで就航しており、約1時間で行くことができます。

空楽フェスタ2017(平成29年(2017年)6月4日(日曜))

展望デッキでのお笑いのライブステージや就航地の伝統芸能披露、アイドルによるステージのほか、パイロット・CAの制服を着ての記念撮影や空港の仕事体験イベント、物産の販売などが行われました。また、豊中市キャラクター「マチカネくん」や空港周辺市・就航地のマスコットキャラクターたちも大集合し、会場を盛り上げました。来場者数は9,731人でした。

お問合せ

都市活力部 空港課
〒561-8501 豊中市中桜塚3丁目1番1号 豊中市役所第一庁舎5階
電話:06-6858-2096
ファクス:06-4865-2058

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