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市民活動情報サロンの業務受託団体の選考

更新日:2016年1月19日

市民活動情報サロンでは、市民公益活動を推進するため、市民活動に役立つ情報の収集や発信、多くの人が交流するための事業を実施しています。
事業をより効果的なものとするため、受託団体と市が協働して取り組んでいます。
今回、平成28年度(2016年度)からの業務の受託団体を選定するにあたり、提案公募型委託制度を活用して事業等の企画提案を公募しました。

選定結果

平成28年度からの事業受託団体優先交渉権者は「とよなか市民公益活動協議体」に決定

応募団体

  • とよなか市民公益活動協議体
    (構成団体:特定非営利活動法人ラブとよネット・特定非営利活動法人ユニバーサルデザイン推進協会)
  • 特定非営利活動法人シンフォニー
  • 特定非営利活動法人大阪府北部コミュニティカレッジ
  • みんなのとよなか協議会
    (構成団体:特定非営利活動法人関西国際交流団体協議会・特定非営利活動法人みんなの未来かいたく団・特定非営利活動法人大阪NPOセンター)

募集内容

対象施設

豊中市市民活動情報サロン 豊中市本町1-1-1

契約期間

未定。平成26年度実績額819万円(年額)
(消費税及び地方消費税額を含む)
予算額は豊中市議会での審議を経て確定します。
平成28年(2016年)4月1日から平成31年(2019年)3月31日まで

委託予定金額

未定。平成26年度実績額819万円(年額)
(消費税及び地方消費税額を含む)
予算額は豊中市議会での審議を経て確定します。

提案公募事業委託制度実施までの流れ

募集説明会

平成27年(2015年)11月17日 豊中市市民活動情報サロン 参加団体12

募集期間

平成27年(2015年)11月26日~12月15日 申込団体数4

公開プレゼンテーション(選考)

平成27年(2015年)12月24日(木曜)くらしかん 参加者数24

提案公募型委託制度

提案公募型委託制度は、市が提示する課題に対して、市民公益活動団体(NPOや地域団体、事業者など)から事業の企画提案を募り、開かれた場での審査(公開プレゼンテーション)を経て、よりよい事業企画を採用し、委託契約を結ぶ制度です。この制度の特徴は、事業の企画段階から市と受託団体が協働することにあります。市民公益活動団体の持つノウハウや技術、専門性等を最大限に活かすために、委託内容の詳細な事項を市と協議して作成します。

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お問合せ

市民協働部 コミュニティ政策課
〒561-8501 豊中市中桜塚3丁目1番1号 豊中市役所第一庁舎5階
電話:06-6858-2041
ファクス:06-6846-6003

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