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名誉市民・山田洋次監督作品「家族はつらいよ」を舞台化 「豊中市民デー」を9月11日に開催

更新日:2019年10月1日

催しは終了いたしました。

市の名誉市民で映画監督・脚本家の山田洋次監督作品「家族はつらいよ」が舞台化されることを受け、上演期間中の9月11日(水曜)を豊中市民デーとして、松竹株式会社と共催での貸切公演を開催します。同舞台は、山田監督が演出を手掛けます。当日は、水谷八重子さんや波乃久里子さんなどが所属する劇団新派の公演を、本市民は通常料金の半額の市民優待価格で観劇できます。

申込は、「チケットぴあへ電話」または「チケットぴあホームページ(専用アドレスhttps://w.pia.jp/p/shinpa-sp/)」でできます。

日時

令和元年(2019年)9月11日(水曜)午前11時から(昼の部)

会場

大阪松竹座(大阪市中央区道頓堀1-9-19)

演目

一幕「黒蜥蜴 緑川夫人編」

江戸川乱歩 原作、齋藤雅文 脚色・演出

ある夜、東京に滞在している宝石商、岩谷庄兵衛と娘早苗のもとへ、明智小五郎が訪ねてきた。黒蜥蜴から岩瀬に脅迫状が届き、相談を持ちかけられたのだ。早苗の誘拐と宝石「クレオパトラの涙」の強奪を企む脅迫状には、「今夜の12時に注意せよ」と書いてある。そこへ、岩瀬商会の上客・有閑マダムの緑川夫人がやってくる。実は彼女こそ暗黒街を牛耳る女王、恐ろしき女賊の黒蜥蜴だった。初めて対峙した明智と黒蜥蜴の勝負はいかに。

二幕「家族はつらいよ」

山田洋次 平松恵美子 脚本(「家族はつらいよ」より)、山田洋次 原作・脚本・演出

結婚45年を迎える平田周造と妻富子。親子三世代仲良く暮らしているはずが、富子が誕生日に欲しいものは・・・離婚届!?まさかの熟年離婚、原因は夫の浮気!?平田家は大パニック!?いやなこともあるけど、ありふれた日常の中に、ふと心が温まることだってある。山田洋次が問う、現代の夫婦、家族の在り方とは。

定員・料金

1,033人。先着順。7月1日(月曜)から9月10日(火曜)午後11時59分まで。
市民優待料金:一等席:5,500円、二等席:3,500円、三等席:2,000円
対象:市在住か在勤・在学の人

申込方法(チケットぴあに電話、またはチケットぴあホームページの豊中市民デー専用アドレスhttps://w.pia.jp/p/shinpa-sp/へ)

・チケットぴあ 電話0570-02-9999(音声案内に沿って、特別受付専用Pコード=599316を入力)
・チケットぴあホームページ・豊中市民デー専用アドレス(https://w.pia.jp/p/shinpa-sp/)からも申込可

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お問合せ

都市活力部 魅力創造課
〒561-8501 豊中市中桜塚3丁目1番1号 豊中市役所第一庁舎5階
電話:06-6858-2872
ファクス:06-6858-3864

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