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宇梶剛士さん講演会「転んだら、どう起きる?」を開催します(要申込み)

ページ番号:595483296

更新日:2021年10月14日

2021年人権月間事業・豊中市市制施行85周年記念事業  宇梶剛士さん講演会「転んだら、どう起きる?」

本市では毎年11月11日から12月10日を「人権月間」と定めており、市民のみなさん一人ひとりの人権が守られる、人権文化の創造されたまちの実現をめざして、「人権月間事業」を開催いたしております。これまでさまざまな分野でな分野で活躍する著名人を講師に招き、各人の経験を生かした多様な観点で講演会を行っています。
本年は、俳優宇梶剛士さんを招き、講演会「転んだら、どう起きる?」を開催します。

※要約筆記・手話通訳・保育あり
※事前申込みが必要です。
ページ下部にある申込み方法をご参照のうえ、10月26日(火曜)までに、往復はがき・ファクス・メールのうち、
いずれかの方法で人権平和センター豊中まで、お申込みください。
申し込み可能人数は、1申し込み2人までです。

下部に記載の新型コロナウイルス感染症対策にご協力をお願いします。

講師

俳優 宇梶剛士(うかじたかし)さん
1962年、アイヌの母親のもと生まれる。
高校球児として甲子園をめざすが途中で挫折、構成員2,000人の巨大暴走族の総長に。
荒れた日々の末、収監された少年院で読んだチャップリンの自伝に感動し、役者を志す。
錦野旦氏の付き人、菅原文太氏の弟子を経て俳優デビュー。
美輪明宏氏、渡辺えり氏の下で役者修行の末、現在はドラマ、映画、舞台と幅広く活躍。

入場料

無料

定員

160人(要事前申込)

日時

11月4日(木曜) 
午後6時00分から午後7時30分まで(開場午後5時30分)

場所

ローズ文化ホール(豊中市野田町4-1)
阪急宝塚線庄内駅下車 北へ500メートル
ご来場の際は、公共交通機関をご利用ください。

その他

手話通訳・要約筆記あり

申込み方法

10月26日(火曜)までに、往復はがき・ファクス・メールのうち、いずれかの方法で人権平和センター豊中まで、お申込みください。
申し込み可能人数は、1申し込み2人までです。一時保育も10月26日(火曜)までにお申込みください。

記載内容

催し名、代表者の住所と名前(往復はがきの場合は返信用にも記入)、代表者の電話番号、参加人数(2人まで)、参加者全員の名前、車椅子席の希望有無、保育の希望有無をご記入のうえ、お送りください。

●ファクス

06-6841-1310

●メール

jinken@city.toyonaka.osaka.jp

保育

●対象 

1歳以上、小学3年生以下

●利用料

1人につき200円

●保育の申込み締切

10月26日(火曜)まで

チラシの印刷・ダウンロード

宇梶剛士さん講演会「転んだら、どう起きる?」

新型コロナウイルス感染症対策

  • マスクの持参・着用をお願いします。
  • 入館前に、アルコール消毒と検温を行います。発熱が確認された場合は、入館をお断りさせていただきます。なお、保健所より感染者、濃厚接触者として認定されている場合は、ご参加をご遠慮ください。
  • 当日会場にてご案内します大阪コロナ追跡システムのご利用をお願いします。
  • 新型コロナウイルス感染拡大の状況により、急遽中止させていただく場合があります。あらかじめご了承ください。

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お問合せ

人権平和センター豊中
〒561-0884 豊中市岡町北3丁目13番7号
電話:06-6841-1313
ファクス:06-6841-1310

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