このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
豊中市上下水道局
サイトメニューここまで

本文ここから

水道週間駅頭啓発

更新日:2018年5月16日

第60回水道週間に伴う啓発活動のお知らせ

第60回水道週間 平成30年(2018年)6月1日金曜日から6月7日木曜日

第60回水道週間行事が、平成30年(2018年)6月1日(金曜日)から6月7日(木曜日)にかけて、厚生労働省、都道府県をはじめ各市町村の全国水道事業体等によって実施されます。
豊中市上下水道局では、市民のみなさんに、水道について理解を深めていただくため、さまざまな広報啓発活動に取り組んでいます。
本市においても、次のとおり、水道週間にちなんだ行事を実施します。
ぜひこの機会に、生活に欠かせない水の大切さについて考えてみませんか?

駅頭啓発活動

日時:平成30年(2018年)6月1日(金曜日)
   午前10時から11時30分頃まで
場所:きたしん豊中広場(阪急豊中駅前人工広場)
日時:平成30年(2018年)6月1日(金曜日)
   午後2時から3時30分頃まで
場所:北大阪急行電鉄千里中央駅 東側歩道
水道水のおいしさ、安全性を啓発するリーフレットや災害用備蓄水を配布します。
配布予定数がなくなり次第、終了します。

水道週間駅頭啓発レポート2017

第59回水道週間にちなみ、豊中市上下水道局では広報活動の一環として平成29年(2017年)6月1日木曜日に駅頭啓発(午前;阪急豊中駅、午後:北大阪急行千里中央駅)を実施しました。
薄曇りであった天候も、啓発活動を開始する頃には快晴となり、汗ばむ陽気のなか、淺利市長をはじめ、上下水道管理者、大阪広域水道企業団職員、上下水道局職員らが、水の安全性やおいしさを呼びかけながら災害用備蓄水(約4000本)や、啓発リーフレット(約3500セット)の配布を行いました。
駅前では、呼びかけに興味を示して立ち止まってくださる方も多く、予定の時間よりも早く配布物がなくなり、好評のうちに終了しました。
職員の手から啓発配布物を受け取られた方々が、この機会に水道の大切さや災害時の備えの重要性に気づき、関心を持ってくだされば幸いです。

フォトレポート

大阪広域水道企業団の災害用備蓄水について

豊中市の水道水の9割を供給している大阪広域水道企業団が平成15年(2003年)8月から災害用備蓄用水(アルミ缶入り)として毎年製作し、受水市町村に配備された一部を「家庭での飲用水備蓄」の必要性をPRするため、計画的に配布しています。
原材料は水道水で、製造過程で塩素除去と熱殺菌をしており、保存期間は未開栓で製造日から5年です。ボトルの肩部分に品質保持期限が刻印されています。
なお、この備蓄水の販売はされていません。

お問合せ

上下水道局 経営部 経営企画課
〒560-0022 大阪府豊中市北桜塚4丁目11番18号 豊中市上下水道局3階
電話:06-6858-2921
ファクス:06-6858-4883

このページの作成担当にメールを送る

本文ここまで


以下フッターです。

豊中市上下水道局

〒560-0022 大阪府豊中市北桜塚4丁目11番18号
© 2017 Toyonaka City.
フッターここまでページ上部へ