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子どもの予防接種

予防接種に関する窓口を平成28年(2016年)4月4日(月曜)より移転しました。

移転先

豊中市保健所(中桜塚4-11-1)

平成23年4月1日から平成25年3月31日までに市町村の助成により任意で予防接種を受けられた人へ

ヒトパピローマウイルス(子宮頸がん予防)ワクチン、ヒブワクチン、小児用肺炎球菌ワクチンの接種後に何らかの症状が生じ、医療機関を受診した方は、接種との関連性が認定されると、医療費・医療手当が支給される場合があります。

認定を受けるためには、独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)に請求する必要がありますが、支給対象となるのは、請求した日から遡って5年以内に受けた医療に限られていますので、至急請求いただきますようお願いいたします。

 なお、医療費・医療手当については、「入院治療が必要な程度の疾病」に対する医療が対象となっていますが、上記の3ワクチンの予防接種に係るものについて、「接種との関連性が認定されたものの、入院相当でないことから、不支給とされたもの(通院相当)」についても、医療費・医療手当相当額の請求について、健康管理支援手当の支給の対象となります。

具体的な請求方法、必要書類、請求書類の様式やその記載方法等については、独立行政法人医薬品医療機器総合機構 救済制度相談窓口0120-149-931(フリーダイヤル)IP電話等の方でフリーダイヤルがご利用になれない場合は、03-3506-9411(有料)をご利用ください。受付時間は、月曜日から金曜日(祝日・年末年始を除く)午前9時から午後5時です。
(通院相当の場合も含みます。)

独立行政法人医薬品医療機器総合機構 救済制度相談窓口(外部PCサイト)

平成26年10月1日より水痘(水ぼうそう)ワクチンが定期接種となりました。

平成26年10月1日から水痘(水ぼうそう)ワクチンが定期接種となりました。詳細は、このページ下部の各予防接種の説明ページをご覧ください

平成26年4月1日から同一ワクチンの予防接種における上限の接種間隔が緩和されました。

平成26年4月1日から同一のワクチンを複数回接種する予防接種の接種間隔が緩和されます。詳細は、このページ下部の各予防接種の説明ページをご覧ください。

子宮頸がん予防・ヒブ・小児用肺炎球菌ワクチンが平成25年4月1日から定期接種となりました。

詳細は、このページ下部の「子宮頸がん予防ワクチンの予防接種」 「ヒブ、小児用肺炎球菌ワクチンの予防接種」をご覧ください。

BCGの対象者の年齢が平成25年4月1日より拡大されました。

BCGの対象年齢が今まで生後6か月未満でしたが、平成25年4月1日から1歳未満になりました。

詳細は、このページ下部の「BCG(結核)予防接種」をご覧ください。

日本脳炎の特例対象者について

(1)平成7年(1995年)4月2日から平成19年(2007年)4月1日生まれの人は、20歳になるまでの間、定期接種として受けられます。
(2)平成19年(2007年)4月2日から平成21年(2009年)10月1日生まれの人は、第1期未接種分を第2期の対象年齢時に定期接種として受けられます。
詳細は、このページの下部の「日本脳炎予防接種」をご覧ください。

四種混合予防接種について

 四種混合〔ジフテリア・百日咳・ポリオ(急性灰白髄炎)・破傷風〕予防接種が平成24年(2012年)11月1日より接種開始となりました。個別接種となります。
 
詳細は、このページ下部の「四種混合〔ジフテリア・百日咳・ポリオ(急性灰白髄炎)・破傷風〕予防接種」をご覧ください。

ポリオ(急性灰白髄炎)予防接種について

 いままで経口生ポリオワクチンでの集団接種だったポリオ予防接種が、平成24年(2012年)9月1日より不活化ポリオ(単独)ワクチンでの個別接種となりました。
 
詳細は、このページ下部の「ポリオ(急性灰白髄炎)予防接種」をご覧ください。

麻しん及び風しん予防接種について

 麻しん風しんの予防接種を受けましょう。第3期・第4期は平成25年3月31日で終了しました。
第1期 1歳になったら                           
第2期 小学校入学前に:幼稚園、保育所・園の最年長児の4月1日から翌年3月31日まで     
詳細は、このページ下部の「麻しん(はしか)及び風しん予防接種」をご覧ください。

<予防接種>

予防接種には、定期接種と任意接種の2種類があります。

<定期接種について>

 法律に基づき、定められた年齢(対象年齢)の人に対して行政がすすめるものです。対象年齢以外の人が受ける場合は、任意接種として扱われます。豊中市では、平成26年7月以降出生されたお子様には出生届提出後、約1か月後に豊中市予防接種手帳を住民登録地あて郵送いたします。平成26年7月以前に出生されたお子様や、市外から転入されたお子様は、お手続きいただき個別に予防接種手帳をお渡ししておりますので、万が一お持ちでない場合は市担当までご連絡ください。
予防接種は、取扱医療機関で個別接種となります。

まだ受けていない予防接種がないか、もう一度母子健康手帳をご確認ください
予防接種の時には、母子健康手帳と予防接種手帳を持参してください。
市外から転入してこられた方は、保健予防課事業推進係(電話:06-6152-7329)までご連絡ください。

<任意接種について>

被接種者と医師との相談によって判断して行われる仕組みです。法律に基づき実施しているものではありませんが、使用するワクチンは厚生労働省によって薬事法の認可がなされています。ロタウイルス、おたふくかぜなどがあります。

<各予防接種の説明>

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