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豊中市上下水道局
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職場体験学習

更新日:2017年11月16日

職場体験学習

上下水道局では、職場体験学習を毎年受入れ、中学生に上下水道局の色々な職場を体験していただいています。

今学校教育では、子どもたちが地域社会の人々との交流や生活体験、社会体験、自然体験を発達段階に応じて積み重ねることを通して、「生きる力」を形成する上で重要となる社会性や人間性を育むことはますます重要になっています。中学校においては、生徒に自分の生き方を考えさせる一つの機会として、1年生でボランティア活動、2年生で職場体験を基本とした活動を行い、校区を中心とした地域の人々や職業に触れる体験学習としてこの事業を実施します。(豊中市教育委員会HP*「学校づくりの支援」ページより引用)

ホームページ作成作業

広報業務の一つとして自らが体験した事柄を、上下水道局ホームページのひとつのサイトとして作成してもらっています。

平成29年度の体験記

豊中市立第十二中学校 生徒(2年生)の体験記

平成29年(2017年)11月14日(火曜日)から11月16日(木曜日)まで

1日目

午前は庄内下水処理場(下水道施設課)へ行きました。僕たちに分かりやすいように、すごく丁寧に機械のことを詳しく教えてくれました。また、大きなポンプも動かせてもらいました。
午後は経営企画課で水に関する習字や絵などを展示するボード作りを手伝わせてもらいました。細かい作業が多っかたので意外と大変でしたが、楽しかったです!

2日目

2日目は柴原浄水場(浄水課)へ行きました。
午前は浄水場をまわり、大きな機械やタンクの中を見せてもらいました。
午後は水質検査をさせてもらいました。ゲーム感覚で実験でき、とにかく楽しい体験でした!

3日目

午前は窓口課でマンションの水道指針のデータの読み取りを体験しました。専用の機械で記録するのが難しかったです。
午後は経営企画課でホームページ作成を体験しました。体験したことが多すぎて、まとめる作業にすごく苦労しました。

3日間を通しての感想

3日間を通して思ったことは、見違えるほど自分たちが成長したことです!そして教えてくれたみなさんが僕たちに優しく接してくれました。
3日間、僕たちに色々なことを教えてくださってありがとうございました。とても良い経験になりました。

豊中市立第四中学校 生徒(2年生)の体験記

平成29年(2017年)11月7日(火曜日)から11月9日(木曜日)まで

1日目

1日目は窓口課と下水道管理課の仕事を体験しました。
窓口課では、検針という業務を体験し、各家庭の水道メーターを調べる作業をしました。9と0の間など、ややこしいこともありましたが、楽しかったです。
下水道建設課では、マンホールの点検の業務を体験しました。点検内容は、業者に頼んだ位置と実際の位置があっているかを確認するものでした。ピントの調節が難しかったです。

2日目

2日目は、給排水サービス課と水道維持課の仕事を体験しました。
給排水サービス課では、業者が取り換えた水道メーターの読み取りをしました。また、自分達で水道メーターを取り換える体験もしました。慣れない道具を使ったので、色々苦戦しました。
水道維持課では、音聴棒を使い、流れている水の音を聴いたり、水漏れした時の修理方法も体験しました。水漏れするとかなりの量の水が出ることを知りました。

3日目

3日目は下水道管理課と経営企画課の仕事を体験しました。
下水道管理課では、下水道管内をカメラで調査しました。カメラで調査して、下水道管内にヒビが入っていることがよく分かりました。
カメラの使い方もいろいろ教えてもらったので、よく分かりました。
経営企画課では、パソコンを使ってホームページの作成をしました。普段、あまりパソコンを使って、こういうページを作ったことがなかったので、難しかったです。

3日間を通しての感想

いろいろな内容の仕事を体験できて、多くのことを学びました。大変なことや楽しいことがたくさんありましたが、良い経験になりました。
3日間、お世話になり、本当にありがとうございました。

豊中市立第三中学校 生徒(2年生)の体験記

平成29年(2017年)10月31日(火曜日)から11月2日(木曜日)まで

1日目

1日目は、下水道管理課と水道維持課の業務を体験しました。
下水道管理課では、下水のパックテスト、管口カメラを使った下水道管の調査をさせてもらいました。マンホールは20~30キログラムもあるので、下水を取水したりカメラを入れるために開けるのがとても大変でした。
水道維持課では、漏水している水道管の修理訓練をしました。実際に漏水している状態で修理するデモンストレーションも見せてもらいました。

2日目

2日目は、浄水課の業務を体験しました。
浄水課では柴原浄水場へ行き、浄水機器の点検やモニターからの監視、水質調査などを体験させてもらいました。機器の点検はたくさんの点検箇所があるうえ、一日に5回も点検しなればいけないので大変だなと思いました。
また、水質検査では、原水(川から汲み上げただけの水)と浄水の濁度・色度などの測定、PACという薬品の適量を調べるジャーテストを行いました。僕達が行ったジャーテストの結果は、実際の業務にも使われるそうで、責任感を持って取り組みました。

3日目

3日目は、総務課と経営企画課の業務を体験しました。
総務課では、緑丘配水場に行って、災害用備蓄水の移送と搬入をしました。災害用備蓄水の箱の量がたくさんあって運ぶのがとても大変でした。
経営企画課では、ホームページの作成をしました。ホームページを作るのはとても難しかったです。

3日間を通しての感想

普段、学校では体験することのできない貴重な体験をさせていただきました。仕事の大変さやしんどさを学ぶことができました。
この3日間はとても将来の役に立ついい経験になりました。3日間という短い間でしたが、ありがとうございました。

豊中市立第十一中学校 生徒(2年生)の体験記

平成29年(2017年)10月24日(火曜日)から10月26日(木曜日)まで

1日目

下水道施設課と下水道建設課の仕事を体験させていただきました。
下水道施設課では、庄内下水処理場と穂積ポンプ場を訪れ、設備の見学や体験を行いました。その大きさに、迫力を感じました。
下水道建設課では、庄内幸町の実際の現場に行き、下水管敷設工事後の測量を体験しました。難しい所もありましたが、マンホールの内部を見学することもできて、下水の流れを実際に体感することができました。

2日目

給排水サービス課と水道建設課の仕事を体験させていただきました。
給排水サービス課では、水道メーターの仕分けをして、実際に水道メーターを取り付けました。少し難しかったのですが、取り付けることができました。
水道建設課では、現場に行き、水道管の工事を見学させていただきました。そして、自分たちでバルブの点検も行いました。とても貴重な体験ができました。

3日目

窓口課と経営企画課の仕事を体験させていただきました。
窓口課では、水道メーターの検針を実際に体験させていただきました。水道料金のお知らせが書かれている紙を印刷する機械の操作が難しかったです。
経営企画課では、ホームページを制作しました。今までしたことのない作業でとても難しかったですが、しっかり作業することができました。

3日間を通しての感想

今回の職場体験学習では、上下水道局の仕事の多さを感じました。経営企画課は、全体の計画や、広報誌を作ったりされていたのですが、水道建設課は本当に工事などに関わっていて、下水道施設課で訪れたポンプ場は、工場かのようでした。仕事が多いということは、それだけ働いている人も多く、自分たちが何気なく使っている水道にあらためて感謝することができました。
この三日間の体験を生かして、将来人の役に立つような仕事がしたいと思いました。本当にありがとうございました。

平成28年度の体験記

履正社学園豊中中学校 生徒(3年生)の体験記

平成29年(2017年)3月2日(木曜日)から3月3日(金曜日)まで

一日目

一日目の午前は、下水道管理課にて水質調査を行いました。一ヶ所目ではマンホールのふたを開けて、下水を採り、アンモニアの濃度を測りました。二ヶ所目は下水を処理したての水が流れている川で、残留塩素を残留塩素計で測りました。やはり処理したての水なので比較的残留塩素が多かったのですが、三ヶ所目で測った川の下流の水の残留塩素は全くと言っていいほどありませんでした。そのあと、使用した器具を庄内下水処理場で洗浄しました。それから、管口カメラを使用して、下水道管内を観察しました。下水道管内は思っていたより広かったです。
一日目の午後はマンホール蓋の点検をしました。豊中市には次世代型、耐スリップ型、浮上防止型といった多種類のマンホールがあり、古いマンホールやガタツキがあるマンホールには取り換えが必要でした。
今回は二十個のマンホールを点検したのですが、半分くらいのマンホールの取り換えが必要でした。

二日目

二日目の午前は水道メーターの検針をしました。一人当たり25個のメーターの検針をしたのですが、メーターの位置が複雑だったりメーターが土に埋もれていたりして、探すのにかなり時間がかかってしまったのですが、水道局の人はいつも250個ものメーターの検針をしているそうです。
二日目の午後はメーターと蛇口のパッキンの取り換えの模擬体験をしました。僕たちは一つ交換するのに10分近くもかかったのですが、局の人達は一日で100個もの取り換えをして、一年で2万個ものメーターを取り換えているそうです。

まとめ

今回の体験を機に、自分の元に水がくるまでの過程や大変さを知ることができたので、水を今まで以上に大切に使おうと思いました。
水はやはり家庭に供給する物なので、安全性を第一に時間をかけて処理されていることを知りました。また、水質検査などには、化学的・生物的知識が応用されており、理科学習の大切さも感じました。
今回の職場体験で一番印象に残ったのは検針業務です。理由は、僕たちは2時間で50件ほどしか回れませんでしたが、局の皆さんはこの数倍もの検針を行っていると知って驚いたからです。また、ミスを減らすために、声を出して数値を確認するなど、色々な工夫がなされていることも勉強になりました。

市立第4中学校 制作ホームページ「3日間で学んだこと」

平成28年(2016年)11月8日(火曜日)から11月10日(木曜日)まで

1日目

1日目は、下水道施設課を体験しました。
穂積ポンプ場では、エンジンの点検作業と様々な機器を見ました。
エンジンの点検では、エンジンが回っているときにものすごく大きな音が鳴り驚きました。
午後は、下水処理場で採水をして、水質試験室で試料の分析をしました。
分析する時、検鏡では採水した水を顕微鏡で観察し、微生物を見て驚きました。
(検鏡=顕微鏡で検査すること)

2日目

2日目は、窓口課と水道建設課の仕事を体験しました。
窓口課では、検針作業をしました。水道メーターのある場所が分かりにくくて探すのが大変だったのと、水道メーターの数字を間違えないように何度も見直しをしました。
水道建設課では、実際に工事現場に行ってバルブの開け閉めをしたり、水道管を交換するところを見ました。

3日目

3日目は、総務課と経営企画課の仕事を体験しました。
総務課では、給水タンク車の点検をしました。
給水タンク車や災害給水袋の使い方も学びました。
経営企画課では、ホームページを作成しました。

3日間を通しての感想

普段は絶対に入れない所へ入ったり、体験させてもらい
水道局は具体的に何をしているのかを学び、
職員の方々の努力や苦労、そして面白さを学ばさせていただき
とても有意義な時間を過ごせました。
3日間お忙しい中面倒を見てもらい本当にありがとうございました。

市立第六中学校 制作ホームページ 「三日間で体験したこと」

平成28年(2016年)10月25日(火曜日)から10月27日(木曜日)まで

一日目

一日目は、下水道管理課と下水道建設課の仕事を体験しました。
午前中に行った下水道管理課では、草抜きをしました。
地面がアスファルトだったので、抜くのが大変でした。
午後には下水道建設課に行き、マンホールの簡単な点検をしました。
マンホールの種類がたくさんあって、見分けるのが難しかったです。

二日目

二日目は午前に、給排水サービス課で、水道メーター検品と模擬漏水探査業務を体験しました。
水道メーターの目盛を測るときは、最初少し難しかったけど、やっていくうちにどんどん慣れてきて、少し速く計測できるようになりました。
模擬の水道メーターの取りかえは、難しかったです。
午後は、水道維持課で、漏水調査体験と漏水修繕模擬体験をしました。水道管に水が流れる音を機械を使って聞きました。
漏水修繕模擬体験では、水道管の穴が空いている所を修理しました。

三日目

三日目は、浄水課と経営企画課の仕事を体験しました。
浄水課では、柴原浄配水場に行って、施設のいろいろな場所を見て回りました。
川の水をきれいにして、それぞれの家庭に送るまでに、とても大きな機械や薬品を使ってきれいにしていました。
その後に少しだけ中央監視設備も触らせてもらいました。
難しくてよく判らなかったけど、貴重な体験でした。
午後は、経営企画課でホームページをつくりました。三日間で体験したことをまとめました。

三日間を通しての感想

いつもはほとんど見ることの出来ない場所を見たり、体験をさせていただき、
この三日間でとても貴重な体験ができました。
この経験は将来、社会に出た時に役立つと思います。
三日間だけでしたが、ありがとうございました。(H.M)
普段では体験できない職場の仕事を体験させていただき、良い経験になりました。
3日間ありがとうございました。(T.K)

平成27年度の体験記

市立第13中学校 制作ホームページ 「現場にも行った職場体験」

平成27年(2015年)11月10日(火曜日)から11月12日(木曜日)まで

1日目

1日目は、窓口課と総務課を体験しました。
窓口課では、家庭のメーターを調べる検針作業をしました。
メーターは、いろんな所にあって作業が大変でした。特に狭い道にあるのが大変でした。
総務課では、上下水道局は、大きく地下から5階までの全6フロアがありました。
めったに入ることが出来ない水槽室や、汚水室などに入らせてもらいました。

2日目

2日目は、水道建設課と下水道建設課を体験しました。水道建設課は、水道工事の現場巡視をしました。
現場は多く、広い道から狭い道までありました。水道管も同じように大きいものから小さいものまでありました。
下水道建設課は、雨水の未整備場所の溝の深さを測りました。豊中の南西の方までいって作業をしました。
とても遠くて、知らない所だったけどちゃんと作業は出来ました。

3日目

3日目は、浄水課と経営企画課を体験しました。
浄水課では、柴原浄水場へ行き浄水場内の見学とモニターの監視と緑丘配水場の見学をさせてもらいました。
原水や沈でん水などに光を当てて検査したり今流れている水が安全かどうかの確認などもしており大変でした。
経営企画課では、ホームページをつくりました。
普段あまりパソコンさわらないのでとても難しかったです。

3日間を通しての感想

普段学校では、体験することのない貴重な体験や入れないような場所へ連れて行ってもらい
楽しさと同時に仕事の大変さやしんどさを学ぶことができました。
この3日間は今後とても役に立つと思いました。3日という短い間でしたがありがとうございました。

市立第6中学校 制作ホームページ 「水の大切さ」

平成27年(2015年)11月4日(水曜日)から11月6日(金曜日)まで

一日目

最初はメーターの検測をしました。
メーターの目盛りを読み取るは最初は手こずったけど、
後からスムーズに読めるようになりました。
次に溝の検査をした時、建築現場に行き、
家の水に塩素が入りすぎてないか調査しました。
最後に知りたかったマンホールについて教えてくれました。
マンホールの資料を見せてもらい
最後、マンホールの中まで見せて貰いました。
一日目は普通じゃ経験できない体験ができたのでとてもいい勉強になりました。

二日目

午前中に下水道施設課の人とポンプ工場に行き、ポンプと危険物とエンジンの点検をしました。
エンジンの音がとても大きくて最初はびっくりしました。
その後、下水道施設課に帰る前に大阪空港に行って、地面に埋まっているとても大きなポンプを見に行きました。
深すぎて底が見えなくて、落ちたらと考えるとゾッとしました。

午後からは下水処理場に行って、汚れを取り除いた水と、取り除いてない水と、
生物がいる水とで透視度測定をして、透明度を比較しました。
結果は圧倒的に取り除いた水が透明でした。
僕が一番おどろいたのはそこではなく、生物がいる水がきれいだったことです。

三日目

最初に漏水の時にどうしているのかを写真で見させてもらってから実際にやりました。
漏水が発生した場合は断水機という道具を使い、水を止めました。
次に水の検査をしました。
どこに配水管があるのかを調べる時は漏水探知機を使って調べます。
消火栓は町や市のさまざまな場所にあって、
いつでも消火活動ができます。
分からないことがあったら職場の方々が面白くて分かりやすく教えてくれました。

三日間の感想

[ak] 自分達が普段使っている水がどのようにして作られているか知ることができたので、
とてもためになった時間だと思います。
[hk] この三日間いろいろなところで見学や体験をさせていただいて、
前よりもっと水の大切さや,ありがたみなどがわかりました。
水は当たり前にあるものじゃなくて、
どこかで誰かが苦労して僕らにくれているのだという事を忘れずに、
家族や友達にも伝えていきたいと思います。
[kr] 水の検査やポンプの点検などをしてさまざまなことを学べたので、
これからのことに取り入れて頑張っていきたいと思います。

市立第3中学校 制作ホームページ 「インターンシップ」

平成27年(2015年)10月27日(火曜日)から10月29日(木曜日)まで

一日目

午前中は、小曽根小学校に出前授業に行きました。
授業では、水がどのようにろ過されているかや、水の塩素濃度や、水が水道管を流れる音について学びました。
汚れた水は何度もろ過されて、大腸菌などを殺すために塩素が入っている事がわかった。
午後からは、下水処理場に行き、家や工場から出た汚れた水を川に戻す過程や
下水管の水質チェックなどをしました。
汚れた水は、プランクトンによって泥を沈殿させ上ずみを川に流していることがわかった。
下水管の水質チェックは定期的に行っている事がわかった。

二日目

午前中は、水道維持課の所で維持課の仕事について教わりました。
その後、外に出て割れたり亀裂が入った水道管を直す方法を教わり実際に体験したりしました。
次に、水道のパッキンの直し方や水道管が通っている場所を音聴棒を使って調べたりしました。
午後は、実際に現場にいって水道管を直す所を見学しました。
その後、水道メーターの変え方を教わった。
次に、パイプを組み立てたりした。

三日目

午前中は、下水道管理課の皆さんと行動しました。
下水道管理課の人が、マンホールの蓋をあけてくれ僕たちで下水を採取しました。
次に、水路の水を採取しました。
上流には、残留塩素が多かったけど下流には残留塩素が少なかったです。
その後に、管口カメラを使ってマンホールの中を見ました。
午後からは、ホームページを作成しました。

三日間の感想

私達は今回の職場体験で、様々な体験をさせていただきました。
その体験1つ1つが、私達にとって新鮮で、刺激的なものでした。
社会に出て働くという事は、本当に大変なことであると痛感しました。
例えば、私達が普段、何気なく使っている水は、多くの方が一生懸命働いて下さっているおかげだと知りました。
今回の体験で、普段の学校生活では学ぶことが出来ない、大切なことを学ばせて頂きました。
そして、今、私達の胸にある“感謝”の気持ちを、これからも持ち続けていきたいと思います。

お問合せ

上下水道局 経営部 経営企画課
〒560-0022 大阪府豊中市北桜塚4丁目11番18号 豊中市上下水道局3階
電話:06-6858-2921
ファクス:06-6858-4883

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