このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
豊中市上下水道局
サイトメニューここまで

本文ここから

水道週間啓発行事

更新日:2019年5月21日

第61回水道週間に伴う啓発活動のお知らせ

第61回水道週間 令和元年(2019年)6月1日土曜日から6月7日金曜日

令和元年(2019年)6月1日(土曜日)から6月7日(金曜日)にかけて、第61回水道週間行事が厚生労働省、都道府県をはじめ各市町村の全国水道事業体などによって実施されます。
豊中市上下水道局では、市民のみなさんに、水道について理解を深めていただくため、さまざまな広報啓発活動に取り組んでいます。
本市においても、次のとおり、水道週間にちなんだ行事を実施します。
ぜひこの機会に、生活に欠かせない水の大切さについて考えてみませんか?

駅前啓発活動

日時:令和元年(2019年)6月3日(月曜日)
   午前10時から11時30分頃まで
場所:きたしん豊中広場(阪急豊中駅前人工広場)
局広報誌「ミズトキ」、「上下水道防災減災備えトクハンドブック」、災害用備蓄水などを配布します。
配布予定数(1,500本)がなくなり次第、終了します。

図書館と連携した啓発活動

市立図書館4館で水に関する本の特設コーナーを設けます。
この機会に水に関する本を読んでみませんか?

期間:5月28日(火曜日)から6月16日(日曜日)まで
   ※庄内図書館は6月1日(土曜日)から6月30日(日曜日)まで
場所:岡町・庄内・千里・野畑各図書館
内容:水に関する図書を紹介する特設コーナーの設置
   局広報誌「ミズトキ」の配布など

水道週間駅前啓発レポート2018

第60回水道週間にちなみ、豊中市上下水道局では広報活動の一環として平成30年(2018年)6月1日金曜日に駅頭啓発(午前:阪急豊中駅、午後:北大阪急行千里中央駅)を行いました。
梅雨入り前の爽やかに澄み渡る青空のもと、額に汗をにじませながら、5月に就任されたばかりの長内市長をはじめ、上下水道事業管理者、大阪広域水道企業団職員、上下水道局職員らが、水道水の安全性やおいしさ、災害への備えを呼びかけながらアルミ缶入りの災害用備蓄水(約3,700本)や、啓発リーフレット(約3,300セット)を配布しました。
駅前では、啓発準備をする様子や職員の呼びかけに興味を示して立ち止まってくださる方も多く、好評のうちに啓発活動を終了することができました。
また、駅で啓発物を受け取ってくださった方から問い合わせをいただくなど反響もありました。
職員の手から啓発配布物を受け取られた方々が、この機会に水道の大切さや災害時の備えの重要性に気づき、関心を持ってくだされば幸いです。

フォトレポート

大阪広域水道企業団の災害用備蓄水について

詳しくは、リンク先のページをご覧ください。

お問合せ

上下水道局 経営部 経営企画課
〒560-0022 豊中市北桜塚4丁目11番18号 豊中市上下水道局3階
電話:06-6858-2921
ファクス:06-6858-4883

このページの作成担当にメールを送る

本文ここまで


以下フッターです。

豊中市上下水道局

〒560-0022 大阪府豊中市北桜塚4丁目11番18号
© 2017 Toyonaka City.
フッターここまでページ上部へ