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豊中市上下水道局
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上下水道モニター通信

更新日:2020年3月19日

上下水道モニター通信

モニター活動をおしらせするページです!

モニターさんや、モニター活動に興味をお持ちのお客さまに、活動内容をお知らせするページができました。
モニター会議などの活動後に随時更新しますので、時々のぞいて見てくださいね。

令和元年度(2019年度)の活動

令和2年(2020年)2月21日(金曜日)

新型コロナウイルスの感染拡大が心配される中でしたが、16名のモニターの方にご出席いただき、第6回上下水道モニター会議を開催しました。
まず、パワーポイントを用いて、『「第2次とよなか水未来構想」と今後の取り組みについて』と題して、上下水道事業の現状と今後の想定や具体的な取り組みについて説明しました。
その後、モニターの皆さんからご質問やご意見をいただきました。「水道管・下水道管の更新費用を抑制するために、豊中市独自の基準を設けているとのことだったが、独自基準の根拠は何か」や「市内の小学校に飲み水栓を設置しているとのことだったが、将来的には、全校に設置するのか」などの質問が出され、ひとつずつ、職員が回答しました。
また、1年間の活動を振り返り、「モニター活動を通して、水道水が安全であることを再認識できたので、家庭で使っている浄水器を外した」や「施設見学などを通して、水道・下水道が適切に管理されていることを知り、上下水道のファンになった」などのご意見をいただきました。
令和元年度のモニター活動は3月末で終了しますが、これからも豊中市上下水道事業にご協力いただきますよう、よろしくお願いいたします。一年間、どうもありがとうございました。

令和元年(2019年)11月21日(木曜日)

第5回上下水道モニター会議を開催しました。
今回は、19名の出席者に、局庁舎内の会議室にお集まりいただき、座談会形式の意見交換会を行いました。
吉田上下水道事業管理者のあいさつのあと、『災害に備えよう「そのとき水は!」』と題したプレゼンテーションを行いました。昨年11月に発行した「上下水道 防災減災 備えトクハンドブック」の内容を中心に、普段から心掛けていただきたい「自助」の防災対策や、災害が発生した際の行動について情報発信し、災害発生時に上下水道局がどのような取り組みを行うのかを紹介しました。

その後は、災害対応に関することや、これまでのモニター会議への質問や感想などを、出席されたモニターの方全員から順にうかがいました。発言の中で出た質問に対しては局職員が順次回答したり、モニターの取り組みをお聞きしたりしながら情報共有しました。
「水の備蓄スペースが狭く、良い方法はないか?」という質問には、ローリングストック(使用と補充を繰り返した備蓄方法)をお勧めしたほか、断水を経験したモニターからは水道水を入れたペットボトルを洗濯機横に備蓄し、翌朝の洗濯に利用しているという実例をお聞きしました。また、災害が起きた時、「緊急貯水槽はどのように使うのか?」「他部局とどのように連携するのか?」という質問のほか、水道民営化や下水道貯留施設に関する質問にお答えしました。
モニターに参加して、「市販水の購入をやめ、水道水をできるだけ飲むようになった」、「見学会参加を通じ、施設の維持管理を着実にされているとわかった」というご感想もいただきました。

令和元年(2019年)10月8日(火曜日)・10月19日(土曜日)

第4回上下水道モニター会議を開催しました。
今回は、2両日で34名(同伴者8名を含む)にご出席いただき、猪名川流域下水道原田処理場を見学しました。

管理事務所の見学者ルームで、パワーポイントやビデオを用いながら、処理場の施設概要(年間経費・下水汚泥消化ガス発電事業など)や下水処理法(標準活性汚泥法)について説明しました。

その後、1系水処理施設(標準活性汚泥法)の最初沈殿池、反応タンク、最終沈殿池を見学しました。見学中は、処理途中の水を見ていただきながら、微生物の働きで水がきれいになる過程を説明しました。処理場内は大変広いため、バスに乗って移動しました。
また、見学者ルームでは、下水道に流してよい物といけない物について説明するとともに、水溶性・非水溶性の紙をビーカーに入れて混ぜる実験を行い、非水溶性の紙を流すと排水管に詰まる可能性があることを啓発しました。

最後は、再びバスに乗って場内を移動し、スカイランドHARADA(3系水処理施設の屋上にある公園)を見学しました。着陸する飛行機を間近で見られるほか、マンホールカードの配布(兵庫県流域下水道、大阪府流域下水道(土・日・祝日のみ))のご案内も好評で、希望者に配布しました。
出席者からは、「説明がとても分かりやすかった」、「下水が処理されていく過程が理解できた」、「微生物の分解力、ティッシュペーパーの水の溶けにくさに驚いた」、「溶けない紙はごみ箱に捨てるように気をつけたい」とのご感想をいただきました。

令和元年(2019年)7月5日(金曜日)・7月6日(土曜日)

第3回上下水道モニター会議を開催しました。
今回は28名(同伴者4名を含む)にご出席いただき、野畑配水池の耐震化工事現場を見学しました。
最初に、上下水道局の会議室で、野畑配水池や耐震化工事の概要を説明しました。説明終了後、マイクロバスで野畑配水場(西緑丘)へ向かいました。
野畑配水場では、普段、入ることができない、工事中の配水池内部を見学し、古代神殿のように、太い柱が並んでいる配水池の中で工事が行われている様子を見ていただきました。

その後、今回の耐震化工事で入れ替えを行う耐震管について説明し、実物を見ていただきました。従来の水道管と耐震管では、内部のコーティングが異なり、腐食しにくい構造になっていることなども説明しました。
出席された方からは、「普段、立ち入ることのできない配水池内部を見学できて、よかった。また、耐震補強工事が思っていたよりも大規模で、驚いた」、「豊中市だけではなく、他の事業体の水道事業にも共通した課題があることが分かった」などの感想をいただきました。

令和元年(2019年)5月9日(木曜日)・5月11日(土曜日)

第2回上下水道モニター会議を開催しました。
今回は38名(同伴者7名を含む)にご出席いただき、柴原浄水場を見学しました。
最初に、会議室で、沈殿池やろ過池といった柴原浄水場内にある施設の概要を説明しました。また、モニターの方に浄水過程を具体的にイメージしていただくために、沈殿実験やろ過実験をみていただきましました。

その後、水道施設を遠隔監視している中央監視室や沈殿池・ろ過池などを見学していただきました。最後に、給水タンク車と仮設給水栓をみていただき、給水袋を使った給水活動などについて説明しました。また、実際に、給水袋を持っていただき、災害時の給水活動を疑似体験していただきました。
出席された方からは、「沈殿実験・ろ過実験があったので、浄水過程がよく理解できた」、「中央監視室を見学して、施設を遠隔監視している様子がよく分かった」などの感想をいただきました。

平成31年(2019年)4月24日(水曜日)

第1回上下水道モニター会議を局庁舎4階会議室で開催しました。
平成17年度にモニター制度を導入してから15年目の活動に入りました。2月に広報誌をはじめホームページ、図書貸出レシートなどの媒体で募集を行い、36名の方にモニターとなっていただきましたが、今年度初回の会議には、26名の方にご出席いただきました。
会議では、この4月に新しく就任した吉田久芳上下水道事業管理者からのあいさつの後、上下水道事業を紹介するDVDをご覧いただき、経営企画課長から事業概要の説明を行いました。

その後、出席されたモニターさんから、応募動機を含めた自己紹介をしていただきました。
「水道法の改正が頻繁に報道されていて興味を持って応募した」、「上下水道関連の仕事をしているが、育児休暇を取得中で時間があるので参加した」、「小学生の子供が社会で水道について学ぶので、私も一緒に学びたいと思った」といった動機のほか、「水道民営化のメリットやデメリットを教えてほしい」、水道水の味・カルキ臭といった水質関連や、災害関連のご質問があり、局職員からそれぞれのご質問にお答えしました。
今後も、上下水道施設などの見学会やアンケート調査などの活動を行っていきますので、一年間、どうぞよろしくお願いいたします。

平成30年度(2018年度)の活動

平成31年(2019年)1月24日(木曜日)

今年度の最終回となる第6回上下水道モニター会議を開催し、17名の方にご出席いただきました。
1年間の活動を振り返った後、モニターの方からご意見やご感想をうかがいました。
水道法改正については、「豊中市はどのように対応するのか」という質問や、「公共性の高いインフラを民間企業に担わせるのは反対で、現状の体制を維持してほしい」、「これからも利用者目線でコストパフォーマンスを追求し、安価で質の高い水道水を提供してほしい」といった多くのご意見をいただきました。これらの意見に対しては、豊中市としては今後も公営公設の体制を維持していくことをご説明しました。
また、「施設見学などを通じ、安全な水道水が供給されているいることが分かり、浄水器を通さずに直接水道水を飲むようになった」、「水道料金が高いと思っていたが、施設見学などを通じ、設備全般の維持管理にお金がかかることが解り、料金水準に納得できた」、「下水道管の建設工事(原田中央幹線築造工事)を見学できたのは貴重な体験だった」というご感想や、「『とよなかの上下水道No.47』のような広報誌は、1年に複数回発行すれば、よりよく市民への啓発ができるのではないか」というご意見もいただき、今後の事業運営、モニター活動運営の参考にさせていただきます。
今回でモニター活動は最後となりますが、これからも上下水道事業へのご協力をよろしくお願いいたします。一年間、どうもありがとうございました。

平成30年(2018年)10月19日(金曜日)

第5回上下水道モニター会議を開催しました。
今回は20名の方にご出席いただき、今年度に発生した自然災害と上下水道局が行った対応について、危機管理担当者からの説明の後、災害対応に関するご意見や、これまでの会議に関する質問などをうかがいました。
最も多く出されたのは、9月4日、豊中市に最接近した台風21号についての意見でした。この時広範囲に発生した停電やその影響で起こった集合住宅における断水被害を経験したモニターの方からは、「オール電化の住宅で電動シャッターが開けられず、暗い家の中で数日過ごした」「携帯電話の充電も切れ、情報収集ができなかった」「トイレの水の確保に一番困った」という体験談のほか、「ライフラインが断たれた時の事業者の対応がよくなかった」「市民の不安を取り除く広報にも力を入れてほしい」といったご意見をいただき、「停電になると、インターネットにはアクセスできない可能性があるので、それ以外でどのように災害時の広報をしていくかを今後の課題と捉え、一つ一つ経験しながらよりよい広報に努めたい」とお答えしました。
その他にも、上下水道に関して多くのご意見やご質問をいただきました。お忙しい中、ご出席いただきありがとうございました。

平成30年(2018年)9月12日(水曜日)・9月15日(土曜日)

第4回上下水道モニター会議を開催しました。
今回は24名(同伴者5名を含む)の方にご出席いただき、猪名川流域下水道原田処理場を見学しました。
パワーポイントやビデオを見ながら処理場の施設概要や下水処理方法について楽しく説明しました。
その後、実際に1系水処理施設(標準活性汚泥法)に移動して、処理工程順に最初沈殿池、反応タンク、最終沈殿池を見学し、微生物の働きで水がきれいになる過程をご理解いただきました。

見学者ルームに戻ってから、不織布などの流入が下水処理施設を傷める原因となることを紹介し、下水道に流してよい物といけない物について説明しました。
また、水溶性・非水溶性の紙をビーカーに入れて混ぜる実験を行い、非水溶性の紙を流すと排水管に詰まる可能性があることなどを啓発しました。

最後に、スカイランドHARADA(3系水処理施設の屋上にある公園)を見学し、マンホールカード(兵庫県流域下水道、大阪府流域下水道(土・日・祝日のみ))の配布についても案内しました。隣接する大阪空港の飛行機離発着を見たり、カードを貰ったり、集合時間まで自由に過ごしていただきました。
出席された方からは、「微生物が働くためにもある程度の有機物は流した方が良いという、今まで教わってきたこととは異なる情報に驚いた」、「『トイレに流せるウェットティッシュ』が溶けないとは知らなかった」、「飛行機の見える芝生のきれいな公園に、今度はぜひゆっくりと家族で遊びに行ってみたい」とのご感想をいただきました。

平成30年(2018年)6月28日(木曜日)・6月30日(土曜日)

第3回上下水道モニター会議を開催しました。
今回は41名(同伴者17名を含む)の方にご出席いただき、柴原浄水場を見学しました。
まず、パワーポイントを使って、柴原浄水場の施設や水道事業の概要を説明しました。概要説明後、浄水過程をよりよく理解していただくために、沈でん実験やろ過実験、残留塩素の測定をしました。

その後、実際に、沈でん池やろ過池などの施設見学や応急給水栓からの給水体験をしていただきました。最後に、水道水とミネラルウォーターの利き比べをしていただきました。
出席された方からは、「沈でん実験やろ過実験を見た後、実際に、沈でん池やろ過池を見学したので、浄水過程がよく理解できました」、「大阪北部地震の直後だったので、水の大切さを再認識しました」などの感想をいただきました。

平成30年(2018年)5月17日(木曜日)・5月19日(土曜日)

第2回上下水道モニター会議を開催しました。
今回は39名(同伴者12名を含む)の方にご出席いただき、原田中央幹線築造工事を見学しました。
まず、豊中市立環境交流センターで、パワーポイントを使って、原田中央幹線築造工事の概要を説明しました。概要説明後、萩の寺公園にあるシールド工事の発進基地に移動し、地下約10メートルの工事現場を見学しました。

工事現場では、セグメント(トンネルの外壁となるブロック)の中を歩き、土砂を運び出すバッテリー機関車などを見ていただきました。
出席された方からは、「これまで、下水道工事に対して特に考えることがなかったが、今回の見学で、防災について再認識するきっかけになった」、「浸水対策を目的として、原田中央幹線築造工事が行われていることが理解できた」などの感想をいただきました。

平成30年(2018年)4月25日(水曜日)

第1回上下水道モニター会議を開催しました。
2月に広報誌やホームページ、図書貸出レシートで募集し、36名の方にモニターとなっていただきました。
第1回モニター会議には、24名のモニターの方にご出席いただきました。会議では、上下水道事業管理者からのあいさつ、上下水道事業の概要説明の後、出席されたモニターの方に応募動機などの自己紹介や意見交換をしていただきました。モニターの方からは、「小学生の子どもが社会科で水道について勉強するので、私も子どもと一緒に水道について学びたいと思った」、「水道水の水質について知りたい」、「災害時の対応について知りたい」など、いろいろなご意見をいただきましたので、今後の活動の参考にしていきます。
1年間、よろしくお願いします!

平成29年度(2017年度)の活動

平成30年(2018年)2月8日(木曜日)

第6回上下水道モニター会議(今年度の最終回)を開催し、10名の方にご出席いただきました。
はじめに、これまでのモニター活動を振り返った後、モニターの方からご意見やご感想をうかがいました。
モニターの方からは、
「原田中央幹線のシールド工事現場で、実際に、大きな下水道管の中を見学できたことは非常に興味深かった。」
「非常時に背負えるタイプの給水袋があることを知ることができて、よかった。」
「モニター会議に加えて、上下水道事業運営審議会も傍聴したが、財政面も含めて、今後の事業運営を考えていることが分かり、非常によかった。」
などのご感想をいただきました。また、
「豊中市では公民館活動が盛んだと思うが、そういった場で広報活動をしてはどうか。」
「給水タンク車や給水袋をもって、地域の防災訓練に参加してはどうか。」
などのご意見に対しては、
「豊中市の出前講座には、上下水道局のメニューもあるので、公民館や自治会からご要望があれば、講座を開いている。」
「最近は、地域の防災訓練の時にも、ご要望があれば、給水タンク車を出して参加している。」
とお答えしました。この他にも、様々なご意見をいただきましたので、今後のモニター活動の参考にさせていただきます。
みなさまには、1年間、ご協力いただきまして、ありがとうございました。3月末をもって、今年度のモニター活動を終了いたしますが、今後とも上下水道事業へのご理解、ご協力をよろしくお願いいたします。

平成29年(2017年)10月17日(火曜日)

第5回上下水道モニター会議を開催しました。
今回は7名のモニターの方にご出席いただき、「とよなかの上下水道 No.46」を題材にして、みなさんのご質問やご意見をうかがいました。
モニターの方からは、浸水対策や水道管・下水道管の入替えなど災害対策について、多くのご質問やご意見をいただきました。浸水対策については、「豊中市では、10年に一度の確率で降る雨に対応できるよう、下水道管の整備を進めている」ことなどを説明しました。また、水道管・下水道管の入替えについては、「整備計画を立て、効率的にできるよう努めている」ことなどを説明しました。
たくさんのご意見をいただき、ありがとうございました。

平成29年(2017年)7月27日(木曜日)

第4回上下水道モニター会議を開催しました。
今回は、兵庫県川西市にある一庫(ひとくら)ダムへ見学に行きました。大変暑い中でのモニター会議でしたが、7名の方にご出席いただきました。
まずは、別館の会議室で、一庫ダム管理所の職員からダム施設の概要説明がありました。一庫ダムは、昭和58年(1983年)に建設された重力式コンクリートダムであることや、豊中市の水源の一部である猪名川の上流にあり、水道用水の確保だけでなく、洪水被害の軽減や河川の環境保全を目的としていることなどが説明されました。

その後、ダム堤内を見学しました。堤内では、建設工事の様子を撮影した写真を見たり、地震計測機・漏水量を測るメーターなど設置機器についての説明を受けたりしました。また、モニター会議当日は晴天だったため、ダムからの放流の様子を間近で見ることができました。モニターの方からは、「堤内の地下58mまで下り、気温15℃の肌寒さを体感できました。驚きが色々ありました。」などの感想をいただきました。

平成29年(2017年)6月21日(水曜日)

第3回上下水道モニター会議を開催しました。
今回は10名の方にご参加いただき、柴原浄水場へ行きました。
水道施設の概要説明では、施設の耐震化や耐震管といった災害対策について、活発に意見交換をしていただきました。また、実際に、沈殿・ろ過実験をしていただき、水道水ができるまでの工程を説明しました。

中央管理室を見学した後、仮設給水栓から給水袋に水を入れて、水の運び方・重さを体験していただきました。
参加者の方からは、「手に6Lの水を持つと重いが、背負うと楽に運ぶことができた。」といった感想をいただき、災害時の給水や水の運搬を体験していただく良い機会になったと思います。

平成29年(2017年)5月17日(水曜日)

第2回モニター会議を開催しました。
11名のモニターさんに参加していただき、浸水対策のために進行中の曽根駅近くの工事現場と、原田下水処理場の見学をしました。工事現場では、「浸水対策の現場見学は普段できないことで、とても興味深かった」下水処理場では、「下水道に流してはいけない紙について学ぶことができた」との感想をいただきました。

平成29年(2017年)4月26日(水曜日)

第1回モニター会議を開催しました。
2月に広報とよなかと、ホームページで募集し、12名の方にご応募いただきました。
第1回モニター会議には、11名のモニターさんに参加していただき、上下水道事業管理者からのあいさつのあと、上下水道事業の概要説明を行いました。参加されたモニターの自己紹介や意見交換を行い、「下水道管や、処理場、浄水場を見学してどう維持管理しているのか知りたい」「水道水がおいしくなった理由が知りたい」「工事現場を見てみたい」など、いろいろなご意見をいただきましたので、今後の活動の参考にしていきます。

お問合せ

上下水道局 経営部 経営企画課
〒560-0022 豊中市北桜塚4丁目11番18号 豊中市上下水道局3階
電話:06-6858-2921
ファクス:06-6858-4883

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