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予算編成の流れについて

更新日:2017年3月27日

本市では、予算編成について、概ね下記の表のとおり行っています。

時期 事項 説明
9月     行財政運営方針の公表 政策推進上の課題や経営資源の配分の考え方を示した方針が市長より示されます。この方針に基づき、翌年度の施策立案、予算及び執行体制の編成の検討を開始します。

9月
上旬から
10月上旬

予算編成の枠組み及び留意事項の公表 行財政運営方針を踏まえ、予算編成の枠組みや予算編成要領等を示します。

10月
中旬から
10月
下旬

予算要求(各課) 「行財政運営方針」及び「予算編成の枠組み及び留意事項」に沿って、各課が翌年度の事業実施に必要な経費を積算し、各部局長に予算見積書を提出します。

10月
下旬から
11月
上旬

各部局長査定 各部局長が、各課から提出された予算要求内容を精査し、各部局での取組みの優先順位付けや資源の効果的・効率的配分を行います。

10月
上旬
から
11月
中旬

予算要求(各部局)

「行財政運営方針」及び「予算編成の枠組み及び留意事項」に沿って、各部局が翌年度の事業実施に必要な経費を積算し、財政室に各部局の「予算編成方針」及び予算見積書等を提出します。

12月下旬 財務部長査定 財務部長が、各部局から提出された予算要求内容を精査し、全体最適を図りつつ取組みの優先順位付けや資源の効果的・効率的配分を行います。
1月上旬 市長・副市長査定

市長・副市長が、各部局から提出された予算要求内容を精査し、全体最適を図りつつ取組みの優先順位付けや資源の効果的・効率的配分を行います。

1月中旬 予算案内示 市長査定まで終了した予算案について、各部局に通知します。
1月下旬 予算調整会議 特に重要な案件や、内示された予算案に対する再要求に関して、市長、副市長、関係部長等で議論・協議を行い、予算化の可否について決定します。
1月末 市長査定 市長が、予算調整会議での議論・協議を踏まえて、予算案を最終決定します。
2月下旬 予算案を議会に提出 最終調製した予算案を、議会に提出します。

○制度改正や単価の改定があった場合や、災害が発生した場合など、必要に応じて予算編成途上で予算要求額等を増減させることがあります。また、要求の差し替えや取り下げなどが行われることもあります。

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豊中市役所

 大阪府豊中市中桜塚3丁目1番1号 
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