コンビニエンスストア等収納代行業務委託契約の随意契約理由について
ページ番号:721088027
更新日:2026年4月13日
随意契約の概要
契約担当課名
会計課
契約名称
コンビニエンスストア等収納代行業務委託契約
契約概要
コンビニエンスストア等収納代行業務一式
契約締結日
令和8年(2026年)3月31日
履行期間
令和8年(2026年)4月1日から令和9年(2027年)3月31日まで
契約の相手方
株式会社NTTデータ
契約金額
37,390,376円
適用条項
地方自治法施行令第167条の2第1項第2号
随意契約理由
現行のコンビニ収納に係る納付書バーコード出力等のシステム環境は、同社の保有する技術・サービスを前提に構築された本市の収納インフラ基盤の一つである。そのため、収納代行業者を変更することで発行済みの納付書が使用できなくなったり、取扱コンビニエンスストアに変更が生じたり、利用できる決済手段が変わる可能性があり、市民など利用者への影響が大きいことから、現在のサービス提供を維持するために同社と随意契約を締結するものである。

