学校給食について
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更新日:2026年5月14日
対象校一覧
| 献立の種類 | 対象校 |
|---|---|
| 小学校 A献立対象校 | 豊島・上野・東丘・刀根山・東豊中・箕輪・緑地・東泉丘・庄内さくら学園(前期課程)・豊南・南桜塚・北丘・西丘・ |
| 小学校 B献立対象校 | 桜塚・大池・熊野田・中豊島・小曽根・南丘・泉丘・少路・北条・北緑丘・克明・桜井谷・新田・東豊中・豊島西・寺内・ |
| 中学校 Aブロック対象校 | 二中・八中・十一中・十三中・十四中・十八中 |
| 中学校 Bブロック対象校 | 九中・十二中・十五中・十六中・十七中 |
| 中学校 Cブロック対象校 | 一中・三中・四中・五中・庄内さくら学園(後期課程) |
| 庄内よつば学園(後期課程) | 庄内よつば学園(単独調理校、後期課程) |
給食実施日程
| 期間 | 日数 | |
|---|---|---|
| 1学期 | 令和8年(2026年)4月10日(金曜)~7月16日(木曜) |
66日 |
| 2学期 | 令和8年(2026年)8月26日(水曜)~12月23日(水曜) | 80日 |
| 3学期 | 令和9年(2027年)1月12日(火曜)~3月16日(火曜)(小学校) |
44日(小学校) |
| 合計 | 190日(小学校) |
※給食実施日は学校行事等によりますので学校により異なります。
給食予定献立表について
豊中市では、献立表を電子化しており、保存版として「学校給食用パン及び年間使用食品の配合表」を年度初めに、「献立表」および「学校給食用半製品・加工品の配合表」の2種類は、毎月ホームページに掲載しています。
掲載しているのは、印刷用のPDFファイルと、編集が可能なエクセルファイルです。
また、学校給食課公式インスタグラムでは、その日の献立写真、献立内容、翌日の献立内容などを掲載していますので、そちらもご覧ください。
下記リンクまたは二次元コードよりご覧ください。

小・中学校共通で使用するパンと牛乳について
パン
・パン屋さんに焼いてもらい、直接学校に届けます。
・小麦粉、脱脂粉乳、砂糖、ショートニング、塩、イースト、イーストフードなどの材料を使い、焼き上げています。
牛乳
成分無調整の牛乳です。(市販と同じ紙パック入り牛乳です。)
約227 mgのカルシウムが摂れます。
小学校給食について
豊中市の小学校給食では、学校給食センターや単独調理校で調理した給食を食缶方式で提供しています。
主食は1品、副食は3品程度提供しており、児童の嗜好も考慮して、味付けや組み合わせを考えています。
※庄内よつば学園(後期課程)は、基本的に小学校給食(庄内よつば学園(前期課程))と同じ献立です。提供量や1品程度、品数を増やす等で栄養価を調整しています。

小学校給食
副食(おかず)
・できるだけ食品添加物の少ない材料を使用し、より安全な学校給食を心がけています。
・だしは、昆布・煮干し(粉末)・削り節を使用しています。
・できるだけ手作り調理を心がけ、カレールウ・ホワイトルウやトンカツ・鶏のから揚げなども手作りしています。
・行事食や、大豆・ひじき・切り干し大根など、日本の伝統食も取り入れています。
・野菜は、特別栽培のものも一部使用しています。
・豊中市内で採れた野菜や米を一部使用し、「地産地消」を進めています。
・果物は、国産のものを使用しています。
・学校給食では、子どもたちの一日に必要な栄養量の約3分の1をとれるようにしています。
・家庭で取りにくいカルシウム・ビタミン類は、一日の必要量の約2分の1をとれるようにしています。
・食物アレルギーの児童のために、加工食品の配合表を予定献立表に記載しています。
調理業務について
一部の小学校、義務教育学校については調理業務を委託しています。
受託事業者の選考にあたっては公募型プロポーザル方式により、安心・安全な調理業務と配送業務を継続して行うことができる事業者を選考しています。
| 対象校 | 給食調理事業者 |
|---|---|
| 豊南、南桜塚、北丘、西丘、高川、豊島北、野畑、新田南、克明、桜井谷、新田、東豊中、豊島西、寺内、桜井谷東 | 日本国民食株式会社 |
| 庄内よつば学園(前期課程、後期課程) | フジ産業株式会社 |
中学校給食について
豊中市では、多彩で栄養バランスに配慮されたデリバリー方式による全員給食を実施しています。
ランチボックス形式による給食とし、主食と副食一品については食缶形式にすることで、温かい給食の提供と食事量の調整に対応します。
生徒全員に栄養バランスのとれた給食を提供することで、より充実した学校生活を送るとともに、健全な食生活を実践できるための基礎を培います。

中学校給食
副食(おかず)
・できるだけ食品添加物の少ない材料を使用し、より安全な学校給食を心がけています。
・行事食や、大豆・ひじき・切り干し大根など、日本の伝統食も取り入れています。
・学校給食では、子どもたちの一日に必要な栄養量の約3分の1をとれるようにしています。
・家庭で取りにくいカルシウム・ビタミン類は、一日の必要量の約2分の1をとれるようにしています。
・食物アレルギーの児童のために、加工食品の配合表を予定献立表に記載しています。
安全・安心な給食
中学校給食は、主食・副食・牛乳からなる完全給食の献立を、豊中市と豊中市から委託を受けた調理事業者が協力して作成しています。
調理事業者で調理された給食は、主食と副食一品は食缶に、その他の副食は専用のランチボックスに盛り付け、配送ケースに入れて、各中学校および庄内さくら学園(後期課程)の配膳室に配送します。
主食と副食一品については、保温効果のある食缶を使用し、温かい給食を提供します。また、食缶で提供することにより食事量の個人差に対応します。
調理業務について
中学校給食の調理業務は委託しています。
受託事業者の選考にあたっては公募型プロポーザル方式により、安心・安全な調理業務と配送業務を継続して行うことができる事業者を選考しています。
| 中学校名 | 給食調理事業者 | |
|---|---|---|
| Aブロック | 二中、八中、十一中、十三中、十四中、十八中 | 株式会社からここカンパニー |
| Bブロック | 九中、十二中、十五中、十六中、十七中 | 株式会社万福 |
| Cブロック | 一中、三中、四中、五中、庄内さくら学園(後期課程) |
ナフス南株式会社 |
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