ケアと暮らしの重なりデザイン事業「ひきこもり経験者による対談イベント」(5月8日)
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更新日:2026年4月23日
「不登校・引きこもり」、「発達凸凹」のこども・若者は、将来どう生きていくの・・・・・・?
「引きこもり・発達凸凹」と向き合う
当事者と専門職による「当事者研究」セッション
・小学生時代に不登校、高校を半年で中退、発達凸凹当事者でもある若者が、自身の特性にどう向き合い生きているか、「当事者研究」として語ります。
・また、聞き手・サポーターとして臨床心理士の方にも同席いただき、安心できる対話の場を作ります。
・不登校・引きこもりや発達凸凹など、ご自身の特性に向き合うヒントを一緒に探してみませんか?
日時
令和8年(2026年)5月8日(金曜)19:00~20:30
場所
豊中市魅力文化施設(豊中市本町1丁目1-1、阪急豊中駅2階 人工広場南)
申込
要申込・先着30名(参加費無料)
下記URLからお申込みください。
https://forms.gle/Hxxn7AeC8o57YNMq6
対象
不登校・引きこもり・発達凸凹
などに悩むこども・若者
またその保護者・関係者など
お問い合わせ
(メール)toyonakatte@gmail.com
共催:【♯とよなかって】・豊中市(地域共生課・くらし支援課)
協力:NPO法人Wisa
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