このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
豊中市 Toyonaka City
サイトメニューここまで

本文ここから

部落差別の解消の推進に関する法律が施行されました

更新日:2017年9月26日

部落差別とは、特定の地域出身であることや、そこに住んでいることなどを理由に結婚を反対されたり、就職や日常生活において様々な差別を受けるとういう日本固有の人権問題であり、近年では、情報化社会の進展にともない、インターネットの書き込み等を利用した新たな差別事象も発生しています。

平成28年(2016年)12月16日に「部落差別の解消の推進に関する法律」が施行されました。
この法律は、現在もなお部落差別が存在し、全ての国民の基本的人権の享有を保障する憲法の理念にのっとり、部落差別のない社会を実現することを目的としています。

お互いを認め会い、一人ひとりの人権を尊重し合う社会を築きましょう。

PDF形式のファイルを開くには、Adobe Acrobat Reader DC(旧Adobe Reader)が必要です。
お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Get Adobe Acrobat Reader DC (新規ウインドウで開きます。)Adobe Acrobat Reader DCのダウンロードへ

お問合せ

人権政策課
〒561-8501 豊中市中桜塚3丁目1番1号 豊中市役所第一庁舎5階
電話:06-6858-2586
ファクス:06-6846-6003

このページの作成担当にメールを送る

本文ここまで

以下フッターです。

豊中市役所

〒561-8501 大阪府豊中市中桜塚3丁目1番1号
電話:06-6858-5050(総合コールセンター)
法人番号6000020272035
豊中市の地図
© 2017 Toyonaka City.
フッターここまでページ上部へ