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包括外部監査制度

更新日:2017年10月3日

包括外部監査制度とは?

 本制度は、平成9年6月の地方自治法の一部改正により創設されました。地方分権の推進に対応した行政体制の整備と適正な予算執行の確保を図るため、地方公共団体における監査機能の独立性・専門性の強化を図る観点から、従来からの監査委員の機能と併せて、外部の専門家による監査の実施を可能とするため、導入されたものです。
 包括外部監査を導入しているのは、都道府県、政令指定都市、中核市及びそれら以外の地方自治体のうち、条例により包括外部監査の実施を規定している自治体です。

包括外部監査結果の報告への対応

 本市では、監査結果の報告において改善を求められた事項について所管部局にて改善に向けた取組を進めるとともに、その取組状況を年2回公表し、措置が完了するまで進行管理を行うこととしています。
 なお、措置状況は改善に向けた取組を完了した場合に公表します。

平成29年度

包括外部監査人

東京都中野区在住の公認会計士 谷川 淳さんです。

包括外部監査のテーマ

学校教育に係る財務事務の執行について

監査期間

平成29年6月27日から平成30年2月16日まで

平成29年度包括外部監査人の選定結果について

平成29年度包括外部監査人の公募を行った結果、5名から企画提案書の提出があり、「豊中市包括外部監査人選考委員会」での審査結果を踏まえ、候補者を決定しましたので、その結果を公表します。

平成28年度

包括外部監査のテーマ

「豊中市病院事業の財務事務の執行等について」

包括外部監査結果に対する措置状況

平成27年度

包括外部監査のテーマ

「一般会計等における委託契約に係る事務の執行について」

包括外部監査結果に対する措置状況

平成26年度

包括外部監査のテーマ

「公有財産の管理に関する事務の執行について」

包括外部監査結果に対する措置状況

平成25年度(措置完了)

包括外部監査のテーマ

 「債権管理に関する事務の執行について」

包括外部監査結果に対する措置状況

平成24年度

包括外部監査のテーマ 

「出資団体に係る財務に関する事務の執行について」

包括外部監査結果に対する措置状況

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〒561-8501 豊中市中桜塚3丁目1番1号 豊中市役所第一庁舎4階
電話:06-6858-2047
ファクス:06-6858-2676

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