中身入りライターが混入していたことにより車両火災が発生しました
ページ番号:329183556
更新日:2026年6月12日
不燃ごみの中にスプレー缶や中身入りライターなどは絶対に入れないでください
令和8年6月10日水曜日の不燃ごみ収集時において、ごみの中に中身の残ったライターが混入していたことが原因と思われる車両火災が発生しました。
スプレー缶やライター等の中身が残ったものや、充電式電池内蔵の小型家電・電池類が混入すると、車両火災の発生要因となってしまいます。
車両火災が発生すると作業に遅れが生じ、市民の皆様にご迷惑をお掛けすることになり、収集担当職員にも危険を及ぼすことにもなります。
●スプレー缶は、穴を開けずに完全に中身を使い切ってから「空き缶・危険ごみ」の日にお出しください。また、ライターを出す場合は、完全に使い切ってから「不燃ごみ」の日にお出しください。
やむを得ず、中身が残った状態でスプレー缶やライターを廃棄する場合は、家庭ごみ事業課までご相談ください。
充電式電池内蔵の小型家電・電池類の分け方・出し方について
充電式電池内蔵の小型家電・電池類の分け方・出し方についての詳細は、こちらからご確認ください。
消火後、原因を調べてみると
ライターが出てきました
お問合せ
環境部 家庭ごみ事業課
電話:06-6843-3512(再生資源に関すること)・06-6843-3513(可燃・不燃・粗大ごみに関すること)
ファクス:06-6857-2767

