このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
サイトメニューここまで

本文ここから

花火やマッチを出す際は、必ず水につけてからお出しください

ページ番号:724551529

更新日:2026年6月17日

未使用の花火やマッチを可燃ごみに出される際は、処理施設等での火災事故防止のため、必ず水につけてからお出しください。

可燃ごみに未使用の花火やマッチをそのまま出されますと大きな火災事故に繋がる恐れがあります。
未使用の花火やマッチを出される際は、必ず水につけて湿らせてからお出しください。

また、クリーンランドにごみを直接搬入される場合や、臨時有料ごみで申し込まれる際も
同様に水で湿らせた状態でお出しください。

処理施設やごみ収集車の事故軽減に皆様のご協力をお願いします。

ここ数年でも、豊中市伊丹市クリーンランドの可燃ごみ処理施設内において、
可燃ごみを焼却炉へ運ぶコンベヤ上で、大量のマッチが原因の火災が発生しています。
消防車12台が出動する事態となりましたが、幸いにも大きな火災に繋がる前に消火された事例があります。

大量のマッチ箱画像
処理施設コンベヤ上で大量のマッチ箱を確認

お問合せ

環境部 家庭ごみ事業課
〒561-0891 豊中市走井2丁目5番5号
電話:06-6843-3513
ファクス:06-6857-2767

このページの作成担当にメールを送る

本文ここまで

ページの先頭へ戻る