とよっぴーの取り組み

とよっぴー
豊中市では、堆肥化施設「緑と食品のリサイクルプラザ」において、学校給食の調理くずや食べ残しなどに、公園や街路樹の剪定した枝をチップ化したものを混ぜて、堆肥「とよっぴー」(土壌改良材)を作っています。
NPO法人とよなか市民環境会議アジェンダ21・花と緑のネットワークとよなかと協働で、「とよっぴー」を学校や市民などに配布・頒布し、「とよっぴー」を加えた土で草花や農作物などを育成したり、農体験事業などに活用することにより、資源循環の啓発および循環型社会づくりの推進を行っています。
行事案内
- 2026年3月24日生ごみは宝「ベランダでできる豊かな土づくり」を開催します【4月17日(金曜)・5月15日(金曜)】
- 2026年4月15日『土壌改良材「とよっぴー」の有料配布』【4月11日(土曜)・18日(土曜)・25日(水曜)】
- 2026年4月7日「自然の力で自給農」参加者募集【3月から7月の第4木曜(全5回)】
- 2026年3月24日「やさいクラブ」参加者募集【4月14日(火曜)から全7回】
その他案内
緑と食品のリサイクルプラザ パンフレット(PDF:2,709KB)
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