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小児慢性特定疾病医療費助成制度について

更新日:2017年9月14日

 厚生労働大臣が定める小児慢性特定疾病にかかっている児童等について、健全育成の観点から、患児家庭の医療費の負担軽減を図るため、その医療費の自己負担分の一部を助成する制度です。 認定された方には「小児慢性特定疾病医療受給者証」と「小児慢性特定疾病医療費自己負担額上限管理票」が交付されます。対象となる方は、このページや申請の手引きをよくお読みいただき、ご申請いただきますようお願いいたします。

※従来の小児慢性特定疾患治療研究事業は平成26年12月31日をもって廃止されました。

小児慢性特定疾病医療費助成制度とは

児童福祉法の規定に基づき、厚生労働大臣が定める小児慢性特定疾病にかかっている児童又は児童以外の満二十歳に満たない者(以下「児童等」といいます。)であって、当該疾病の状態が当該小児慢性特定疾病ごとに厚生労働大臣が定める程度(以下、「認定基準」といいます。)であるものに対し行われる、医療費助成制度です。

対象者は?

以下の全てを満たすものが対象となり、申請はその保護者が行います。
(1)豊中市に居住しており18歳未満であること。(ただし、18歳に達する日前から継続して認定を受ける場合は20歳未満であること)。
(2)厚生労働大臣が定める小児慢性特定疾病にかかっており、その状態が認定基準を満たすものであること。

対象となる疾病は?

14疾患群722疾病が対象となります。

申請の方法は?

指定医療機関について

小児慢性特定疾病医療費助成制度は、指定医療機関での医療のみが対象となります。
指定医療機関の指定は、医療機関の所在地の都道府県知事・政令・中核市長が行います。

豊中市内の指定医療機関はこちら

※豊中市外の指定医療機関は、所在地を管轄する都道府県・政令・中核市ホームページでご確認ください。

指定医について

小児慢性特定疾病医療費助成度の申請には、指定医が作成する医療意見書が必要です。
指定医は、医療意見書を作成する医療機関の所在地を管轄する都道府県知事・政令・中核市長が指定します。

豊中市内の指定医はこちら

※豊中市外の指定医は、医療意見書を作成する医療機関の所在地を管轄する都道府県・政令・中核市ホームページでご確認ください。

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お問合せ ※電話番号をお確かめのうえ、お間違いのないようお願いします。

健康福祉部 保健所 健康増進課 地域保健係
〒560-0023 豊中市岡上の町2丁目1番15号 すこやかプラザ1階 中部保健センター
電話:06-6858-2800
ファクス:06-6846-6080
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豊中市役所

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市へのお問合せは総合コールセンターへ 電話:06-6858-5050
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