このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
豊中市 Toyonaka City
サイトメニューここまで

本文ここから

自立支援医療

更新日:2020年6月3日

自立支援医療制度は、心身の障害を除去・軽減するための医療について、医療費の一部を公費負担する制度です。

◆申請の前にご確認ください

  • 自己負担額は原則1割ですが、課税状況等に応じて、1か月あたりの自己負担額に上限が定められています。(所得によっては制度の対象外となる場合があります)
  • 指定自立支援医療機関で医療を受ける必要があります。
  • 事前申請が必要です。

各制度の詳細や必要書類等については、以下をご確認ください。

育成医療

内容

障害程度を軽くしたり、残された機能を回復させることを目的として指定自立支援医療機関で手術などを受ける場合、必要な医療費を補助します。
※医療費の一割が自己負担となりますが、課税状況等に応じて上限月額が決められています。 所得によっては、制度の対象外となる可能性があります。
※原則として、事前申請が必要です。

対象者

18歳未満の児童

申請時に必要なもの

  1. 指定自立支援医療機関で作成された意見書 (所定の様式あり。事前に障害福祉課へご相談ください。)
  2. 健康保険証の写し(生活保護受給者は不要) ※1
  3. 印鑑
  4. 申請書 (障害福祉課窓口にあります)
  5. マイナンバー(個人番号)のわかるもの ※2


 ※1 健康保険証は、国民健康保険の場合、同一保険加入者全員分の保険証の写しが必要です。

 ※2 次の方のマイナンバー(個人番号)のわかるものの提出が必要です。
    (1)国民健康保険に加入の方  加入者全員分のマイナンバー(個人番号)のわかるもの
    (2)社会保険に加入の方  申請者と被保険者のマイナンバー(個人番号)のわかるもの
   
    マイナンバー(個人番号)のわかるものがなく、住民票が豊中市にない方は、
    平成31年度市府民税課税証明書(平成31年1月1日時点で住民票のあった市町村にて発行)の提出が必要です。

申請先

豊中市障害福祉課
電話:06-6858-2232

郵送での申請先
 〒561-8501 豊中市中桜塚3丁目1番1号 豊中市役所 福祉部障害福祉課

更生医療

内容

障害程度を軽くしたり、残された機能を回復させることを目的として指定自立支援医療機関で手術などを受ける場合、必要な医療費を補助します。
※医療費の一割が自己負担となりますが、課税状況等に応じて上限月額が決められています。 所得によっては、制度の対象外となる可能性があります。
※事前に申請が必要です。

対象者

18歳以上の身体障害者

申請時に必要なもの

  1. 指定自立支援医療機関で作成された意見書 (所定の様式あり。事前に障害福祉課へご相談ください。)
  2. 健康保険証の写し(生活保護受給者は不要) ※1
  3. 印鑑
  4. 申請書 (障害福祉課窓口にあります)
  5. マイナンバー(個人番号)のわかるもの ※2
  6. 特定疾病療養受給者証(人工透析の方のみ。詳しくは、加入している健康保険組合等の保険者におたずねください)


 ※1 健康保険証は、国民健康保険の場合、同一保険加入者全員分の保険証の写しが必要です。

 ※2 次の方のマイナンバー(個人番号)のわかるものの提出が必要です。
    (1)国民健康保険に加入の方  加入者全員分のマイナンバー(個人番号)のわかるもの
    (2)社会保険に加入の方  申請者と被保険者のマイナンバー(個人番号)のわかるもの
    (3)後期高齢者医療に加入の方 申請者と後期高齢者医療に加入する家族のマイナンバー(個人番号)のわかるもの

    マイナンバー(個人番号)のわかるものがなく、住民票が豊中市にない方は、
    平成31年度市府民税課税証明書(平成31年1月1日時点で住民票のあった市町村にて発行)の提出が必要です。

    

申請先

豊中市障害福祉課
電話:06-6858-2232

郵送での申請先
 〒561-8501 豊中市中桜塚3丁目1番1号 豊中市役所 福祉部障害福祉課

指定自立支援医療機関(育成医療・更生医療)の指定について

自立支援医療を取り扱うためには、指定申請が必要です。新規で指定を希望する場合や指定内容に変更がある場合、指定の取り消しをしたい場合などは届出を行ってください。

必要な書類一覧・申請様式は、下の指定要領の中にありますので、申請の際に確認してください。

指定自立支援医療機関一覧

指定自立支援医療機関 指定要領

郵送での申請も可能です。

留意事項

豊中市では、指定自立支援医療機関のうち、育成医療・更生医療について受け付けています。
指定自立支援医療機関(精神通院医療)の指定は、大阪府こころの健康総合センター(電話06-6691-2811)へお願いします。

精神通院医療

内容

精神疾患で指定の医療機関を受診した場合、医療費が公費で負担され、本人が窓口で支払う自己負担が軽減されます。
※医療費の1割が自己負担となりますが、課税状況等に応じて上限月額が決められています。 (対象外となる場合があります。)
※事前に申請が必要です。

 ・大阪府内(大阪市、堺市のぞく)の自立支援医療(精神通院医療)指定医療機関  大阪府ホームページ(外部リンク)
 ・大阪市内の自立支援医療(精神通院医療)指定医療機関 大阪市ホームページ(外部リンク)(ページ下部「利用できる医療機関について」をご覧ください)
 その他の都道府県等の精神通院医療指定医療機関については、各都道府県等にお問い合わせください。

対象者

 精神疾患で、継続して通院治療を必要とする方(入院は対象外)

申請時に必要なもの

  1. 指定自立支援医療機関で作成された診断書  (障害福祉課窓口にあります。下記よりダウンロードもできます)  ※1
  2. 健康保険証の写し ※2
  3. 印鑑
  4. 申請書 (障害福祉課窓口にあります。下記よりダウンロードもできます。)
  5. 同意書 (障害福祉課窓口にあります。下記よりダウンロードもできます。)
  6. 自立支援医療受給者証(精神通院)の原本 (新規申請の方は不要) ※3
  7. マイナンバー(個人番号)のわかるもの ※4


 ※1 新規申請の際には必須です。継続の際は、診断書の提出が必要かどうか受給者証にてご確認ください。
 
 ※2 健康保険証は、国民健康保険の場合、同一保険加入者全員分の保険証の写しが必要です。

 ※3 医療機関(原則)で保管されています。医療機関より受け取り、更新、変更申請手続きの際にご提出ください。

 ※4 次の方のマイナンバー(個人番号)のわかるものの提出が必要です。
    (1)国民健康保険に加入の方  加入者全員分のマイナンバー(個人番号)のわかるもの
    (2)社会保険に加入の方  申請者と被保険者のマイナンバー(個人番号)のわかるもの
    (3)後期高齢者医療に加入の方 申請者と後期高齢者医療に加入する家族のマイナンバー(個人番号)のわかるもの
   
    マイナンバー(個人番号)のわかるものがなく、住民票が豊中市にない方は、
    平成31年度市府民税課税証明書(平成31年1月1日時点で住民票のあった市町村にて発行)の提出が必要です。

様式のダウンロード

精神通院医療診断書  大阪府ホームページ 診断書(精神通院医療用) (外部リンク)

精神通院医療申請書  大阪府ホームページ 自立支援医療費(精神通院医療)支給認定申請書(外部リンク)
(支給認定申請書を使用される場合は、3枚複写のうえ、それぞれ押印して提出してください)

精神通院医療同意書  大阪府ホームページ 同意書兼世帯状況申出書(外部リンク)

申請先


豊中市障害福祉課
電話:06-6858-2231

郵送での申請先
 〒561-8501 豊中市中桜塚3丁目1番1号 豊中市役所 福祉部障害福祉課

PDF形式のファイルを開くには、Adobe Acrobat Reader DC(旧Adobe Reader)が必要です。
お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Get Adobe Acrobat Reader DC (新規ウインドウで開きます。)Adobe Acrobat Reader DCのダウンロードへ

お問合せ

福祉部 障害福祉課
〒561-8501 豊中市中桜塚3丁目1番1号 豊中市役所第二庁舎1階
電話:06-6858-2232
ファクス:06-6858-1122

このページの作成担当にメールを送る

本文ここまで

以下フッターです。

豊中市役所

〒561-8501 大阪府豊中市中桜塚3丁目1番1号
電話:06-6858-5050(総合コールセンター)
法人番号6000020272035
豊中市の地図
© 2017 Toyonaka City.
フッターここまでページ上部へ