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豊中市 Toyonaka City
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自立支援医療

更新日:2021年2月5日

現在、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、不要不急の外出の自粛が要請されています。
郵送可能な手続きは郵送で行うなど、ご協力のほどよろしくお願いいたします。
なお、育生医療・更成医療を郵送で手続きされる場合、お手数ですが、事前に担当までご相談くださいますようよろしくお願いいたします。

【受給者証有効期限の自動延長について】
新型コロナウイルス感染症に係る自立支援医療(精神通院医療・更生医療・育成医療)受給者証の取扱いについて

申請の前にご確認ください

自立支援医療制度は、心身の障害を除去・軽減するための医療について、医療費の一部を公費負担する制度です。

  • 自己負担額は原則1割ですが、課税状況等に応じて、1か月あたりの自己負担額に上限が定められています。(所得によっては制度の対象外となる場合があります)
  • 指定自立支援医療機関で医療を受ける必要があります。
  • 事前申請が必要です。

各制度の詳細や必要書類等については、以下をご確認ください。

育成医療

内容

障害程度を軽くしたり、残された機能を回復させることを目的として指定自立支援医療機関で手術などを受ける場合、必要な医療費を補助します。
※医療費の一割が自己負担となりますが、課税状況等に応じて上限月額が決められています。 所得によっては、制度の対象外となる可能性があります。
※原則として、事前申請が必要です。

対象者

18歳未満の児童

申請時に必要なもの

  1. 指定自立支援医療機関で作成された意見書 (所定の様式あり。事前に障害福祉課へご相談ください。)
  2. 健康保険証の写し(生活保護受給者は不要) ※1
  3. 印鑑
  4. 申請書 (障害福祉課窓口にあります)
  5. マイナンバー(個人番号)のわかるもの ※2

※1 健康保険証は、国民健康保険の場合、同一保険加入者全員分の保険証の写しが必要です。
※2 次の方のマイナンバー(個人番号)のわかるものの提出が必要です。
    (1)国民健康保険に加入の方  加入者全員分のマイナンバー(個人番号)のわかるもの
    (2)社会保険に加入の方  申請者と被保険者のマイナンバー(個人番号)のわかるもの
   
    マイナンバー(個人番号)のわかるものがなく、住民票が豊中市にない方は、
    市府民税(非)課税証明書(令和2年1月1日時点で住民票のあった市町村にて発行)の提出が必要です。

申請先

豊中市障害福祉課
電話:06-6858-2746

更生医療

内容

障害程度を軽くしたり、残された機能を回復させることを目的として指定自立支援医療機関で手術などを受ける場合、必要な医療費を補助します。
※医療費の一割が自己負担となりますが、課税状況等に応じて上限月額が決められています。 所得によっては、制度の対象外となる可能性があります。
事前に申請が必要です。

対象者

18歳以上の身体障害者

申請時に必要なもの

  1. 指定自立支援医療機関で作成された意見書 (所定の様式あり。事前に障害福祉課へご相談ください。)
  2. 健康保険証の写し(生活保護受給者は不要) ※1
  3. 印鑑
  4. 申請書 (障害福祉課窓口にあります)
  5. マイナンバー(個人番号)のわかるもの ※2
  6. 特定疾病療養受給者証(人工透析の方のみ。詳しくは、加入している健康保険組合等の保険者におたずねください)
  7. 身体障害者手帳(コピー) ※3

※1 健康保険証は、国民健康保険の場合、同一保険加入者全員分の保険証の写しが必要です。
※2 次の方のマイナンバー(個人番号)のわかるものの提出が必要です。
    (1)国民健康保険に加入の方  加入者全員分のマイナンバー(個人番号)のわかるもの
    (2)社会保険に加入の方  申請者と被保険者のマイナンバー(個人番号)のわかるもの
    (3)後期高齢者医療に加入の方 申請者と後期高齢者医療に加入する家族のマイナンバー(個人番号)のわかるもの

    マイナンバー(個人番号)のわかるものがなく、住民票が豊中市にない方は、
    市府民税(非)課税証明書(令和2年1月1日時点で住民票のあった市町村にて発行)の提出が必要です。
※3 医療内容に対応する身体障害者手帳をお持ちでない場合、併せて手帳の申請も必要です。
    手帳が交付されなかった場合、更生医療はご利用いただけません。手帳の申請についてはこちらのページをご参照ください。  

申請先

豊中市障害福祉課
電話:06-6858-2746

指定自立支援医療機関(育成医療・更生医療)の指定について

自立支援医療を取り扱うためには、指定申請が必要です。新規で指定を希望する場合や指定内容に変更がある場合、指定の取り消しをしたい場合などは届出を行ってください。

必要な書類一覧・申請様式は、下の指定要領の中にありますので、申請の際に確認してください。

指定自立支援医療機関一覧

指定自立支援医療機関 指定要領

郵送での申請も可能です。

留意事項

豊中市では、指定自立支援医療機関のうち、育成医療・更生医療について受け付けています。
指定自立支援医療機関(精神通院医療)の指定は、大阪府こころの健康総合センター(電話06-6691-2811)へお願いします。

精神通院医療

内容

対象となる精神疾患で指定の医療機関を受診した場合、医療費が公費で負担され、窓口で支払う自己負担額が軽減されます。
※医療費の1割が自己負担となりますが、課税状況等に応じて上限月額が決められています。 (対象外となる場合があります。)
※事前に申請が必要です。
詳しくは、自立支援医療(精神通院)制度のご案内を大阪府ホームページ(外部リンク)からご確認ください。

利用できる医療機関

※その他の都道府県等の精神通院医療指定医療機関については、各都道府県のホームページなどでご確認ください。

対象者

統合失調症、精神作用物質による急性中毒又はその依存症、知的障害、精神病質その他の精神疾患を有し、継続して通院治療を必要とする方(入院は対象外)。
詳細は、通院される医療機関等にご相談ください。※精神疾患以外の治療は対象となりません。

参考:厚生労働省ホームページ(外部リンク)

申請時に必要なもの

  1. 指定自立支援医療機関で作成された診断書  (障害福祉課窓口にあります。下記よりダウンロードもできます)  ※1
  2. 健康保険証の写し ※2
  3. 印鑑
  4. 申請書 (障害福祉課窓口にあります。下記よりダウンロードもできます。)
  5. 同意書 (障害福祉課窓口にあります。下記よりダウンロードもできます。)
  6. 自立支援医療受給者証(精神通院)の原本 (新規申請の方は不要) ※3
  7. マイナンバー(個人番号)のわかるもの ※4

※1 新規申請の際には必須です。継続の際は、診断書の提出が必要かどうか受給者証にてご確認ください。
※2 健康保険証は、国民健康保険の場合、同一保険加入者全員分の保険証の写しが必要です。
※3 医療機関(原則)で保管されています。医療機関より受け取り、更新、変更申請手続きの際にご提出ください。
※4 次の方のマイナンバー(個人番号)のわかるものの提出が必要です。
    (1)国民健康保険に加入の方  加入者全員分のマイナンバー(個人番号)のわかるもの
    (2)社会保険に加入の方  申請者と被保険者のマイナンバー(個人番号)のわかるもの
    (3)後期高齢者医療に加入の方 申請者と後期高齢者医療に加入する家族のマイナンバー(個人番号)のわかるもの
   
    マイナンバー(個人番号)のわかるものがなく、住民票が豊中市にない方は、
    市府民税(非)課税証明書(令和2年1月1日時点で住民票のあった市町村にて発行)の提出が必要です。

様式のダウンロード(外部リンク:大阪府ホームページ)

1.精神通院医療用診断書(WordPDF
2.自立支援医療費(精神通院医療)支給認定申請書(ExcelPDF
  ※支給認定申請書は3枚複写のうえ、それぞれに押印してご提出ください。

3.同意書兼世帯状況申出書(WordPDF
4.受給者証等記載事項変更届出書(ExcelPDF

申請先

豊中市障害福祉課
電話:06-6858-2231

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お問合せ

豊中市 福祉部 障害福祉課 給付支援係
〒561-8501 豊中市中桜塚3-1-1 第二庁舎1階
電話:06-6858-2746(育成医療・更生医療)、06-6858-2231(精神通院医療)
ファクス:06-6858-1122

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豊中市役所

〒561-8501 大阪府豊中市中桜塚3丁目1番1号
電話:06-6858-5050(総合コールセンター)
法人番号6000020272035
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