介護保険要介護・要支援認定申請書
ページ番号:215314153
更新日:2026年7月8日
お体や生活の維持・改善につながる、要介護認定を受けなくても利用できるサービス(無料)もあります。
要介護認定の申請を行うか迷われる場合は、まずはご相談ください。
申請書ダウンロード
介護保険要介護・要支援認定申請書(excel)(エクセル:80KB)
介護保険要介護・要支援認定申請書(pdf)(PDF:856KB)
介護保険要介護・要支援認定申請書(記入例)(PDF:735KB)
A4用紙に両面1枚または片面2枚で印刷して提出してください。
令和8年4月1日から様式が変更されました。旧様式での受付はできませんので、ご注意ください。
※国が推進する介護情報基盤への対応のため、「個人情報の提供の同意」欄に、被保険者の要介護・要支援認定にかかる情報等を介護情報基盤経由で電子的に提示する場合に関する同意事項を追加しました。
申請方法
申請書を作成し、受付窓口へ持参または郵送で申請してください。
受付窓口
長寿安心課(市役所第二庁舎1階)
庄内出張所
新千里出張所
郵送先
〒561-8501
豊中市中桜塚3丁目1番1号
豊中市福祉部長寿安心課 介護認定係
マイナンバーカードを使用したオンライン申請もできます(ぴったりサービスはこちらから)
※利用には、マイナンバーカードが読み取りできる環境が必要です。
電子申込システムからもオンライン申請できます。(こちらをクリック)
※オンライン申請の場合は、介護保険被保険者証の添付は不要です。
添付書類
・介護保険被保険者証(ない場合は添付なしでも受付できます)
・健康保険資格確認書の写し(40歳~64歳の人のみ。マイナ保険証の場合は不要です)
要介護認定を受けなくても利用できるサービス
リハビリテーション専門職訪問(地域リハビリテーション活動支援事業)
次のようなお悩みに専門職が助言や相談を行います。
- 運動に取り組みたい
- 歩行能力が低下したため、適切な福祉用具や住宅改修について相談したい
- 食事の過不足や栄養バランスの助言がほしい
- むせることが多いので相談したい
リハビリテーション専門職訪問(地域リハビリテーション活動支援事業)についての詳細はこちら
豊中はつらつ教室(通所型短期集中サービス)
体力や生活に不安を抱える65歳以上の方を対象に、リハビリ専門職をはじめとした医療や介護、福祉などの専門家チームが、通所型かつ短期間(3か月)集中的に指導や助言を行い、課題の改善や自立支援を推進します。
豊中はつらつ教室(通所型短期集中サービス)について詳しくはこちら
地域の通いの場
豊中市オリジナルの介護予防体操である「とよなかパワーアップ体操」を行う自主グループです。
「とよなかパワーアップ体操」は、年齢とともに落ちてくる足の筋肉やバランス力を鍛えたり、脳の活性化を目的としています。
自主グループの立ち上げや自主グループへの支援
既存の自主グループを探す
とよなかパワーアップ体操 自主グループのほか、「配食サービス」や「買い物支援サービス」、「生活支援サービス」についても検索できます。
- 要介護認定は不要
- 有料サービスを含みます
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