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豊中市 Toyonaka City
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豊中市南部地域活性化基本計画

更新日:2020年2月18日

 豊中市では、平成29年度に豊中市南部地域活性化構想を策定し、これまでの本市の取組みをふまえるとともに、地域特性や社会環境の変化に伴う課題を整理し、市民・事業者と行政が共有できる中長期的なまちづくりの方向性を示すことで、さまざまな施策を一体的に推し進めています。
 本計画は、現状分析結果をもとに、これからの社会の動向や潮流をふまえた上で、学校や学校跡地を中心とした地域の魅力を分かりやすくPRし、未来に向けた南部地域の新たな魅力や価値を打ち出し、構想を推進することを目的とするものです。

南部地域活性化基本計画 

市民説明会資料(令和元年(2019年)12月実施)

VR(バーチャルリアリティ)


庄内駅から野田小学校、第十中学校、野田中央公園に進み、そこから穂積菰江線を南に進み、千成小学校の東側、神崎刀根山線までのルートをVR(バーチャルリアリティ)で作成しています。
※学校活用案については、現在のイメージ案です。今後内容が変更となる可能性があります。
<VR(バーチャルリアリティ)の内容>
現況の庄内駅から野田小学校まで進み、野田小学校の現況から跡地活用案に変わります。野田小学校の利活用案は、野田小学校の隣の敷地にある野田こども園・野田センター(共同利用施設)を野田小学校の敷地に新設するとともに、子どもが屋内で遊べる空間や子育て世帯がくつろげる空間、また多世代が交流できる空間利用をイメージしています。
野田小学校から第十中学校へ移動し、第十中学校の現況から跡地利活用案に変わります。第十中学校の利活用案は、近くにローズ文化ホール、大阪音楽大学が立地していることから文化の拠点性があり、この拠点性を活かした屋内外の音楽イベントができる空間や、隣の野田中央公園があることから芝生広場などのゆとりの空間づくりをイメージしています。
野田中央公園からは、穂積菰江線を南に進み、庄内出張所の手前では、右手に(仮称)南部コラボセンター、義務教育学校である(仮称)庄内さくら学園の完成イメージの外観が見えます。
その後、現在穂積菰江線は、三国塚口線以南から整備中ですが、穂積菰江線が完成し、神崎刀根山線までつながったときのイメージとなっています。
また、行政案以外にも第十中学校を例に、学校跡地の利活用パターンをお示しています。
利活用パターンは、住宅系のマンション・戸建て、病院、大学・専門学校です。
今後、学校跡地の利活用手順に沿って、市民・事業者の皆さまと対話をしながら、進めていきます。

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〒561-8501 豊中市中桜塚3丁目1番1号 豊中市役所第一庁舎3階
電話:06-6858-2745
ファクス:06-6858-4111

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