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紙・布の分け方・出し方

更新日:2017年4月3日

収集回数

2週間に1回

対象となるものの一例

新聞

雑誌

段ボール

布類

家庭で不要になった古着(着用可能なもの)、タオル、シーツ

飲料用紙パック

雑がみ

新聞、雑誌、段ボール、飲料用紙パックのいずれの区分にも入らないもの
(例:チラシ、パンフレット、包装紙、紙袋、紙箱、シュレッダーした紙など)

分け方・出し方のルール

  • 雑がみは、紙袋や市指定ごみ袋に入れたり、封筒や紙箱に入れてひもでくくると、まとめて出しやすくなります。
  • シュレッダーした紙は、飛散し、布等に付着することで、選別作業の妨げになりますので、紙袋に入れるなど散らばらない工夫をしていただくか、可能であればシュレッダーせずに出してください。
  • シールや粘着テープ、ティッシュ箱のフィルム、また、金属やプラスチック部分は取り除いて出してください。

以下のものはリサイクルできません 週2回の可燃ごみの日に出してください

(ジュースの紙パック、カップ麺のふたなど)汚れた紙類

食品が付着したものなど

写真・アルバム

感光紙

青焼きコピー紙

感熱紙

ファクシミリ用紙、レシートなど

感熱発泡紙

点字用紙など

アルミコートされた紙

ジュースの紙パック、カップ麺のふたなど

防水加工紙

ビニールコートされた紙、油紙など

カーボン紙

複写式の用紙、伝票など

ワックス加工紙

紙コップ、アイスクリームのカップなど

捺染紙

アイロンプリント、縫製用の型紙

臭いのついた紙

石鹸の箱、線香の箱など

布団

座布団

毛布

絨毯

カーペット

濡れているもの

ペンキ・油などで汚れているもの

裁断くず

会社の制服

ペットに使用したもの

カーテン

タオルケットなど

コーティングされているかの判断(コーティングされている紙はリサイクルできません)

紙を手で少し破ってみて、破れるかどうかで判断してみてください。

  • 手で簡単に破れるものは雑紙としてリサイクル
  • 破れないものはリサイクルできないため、週2回の可燃ごみの日に出してください。

可燃ごみについては、下のリンク先をご覧ください。

ごみと再生資源の分け方・出し方ガイドブックのPDFはこちら

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お問合せ ※電話番号をお確かめのうえ、お間違いのないようお願いします。

環境部_家庭ごみ事業課
豊中市走井2丁目5番5号
電話:06-6843-3512
ファクス:06-6857-2767

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市へのお問合せは総合コールセンターへ 電話:06-6858-5050
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