このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
  • くらし・手続き
  • 子育て・教育
  • 健康・福祉・医療
  • 人権・文化・スポーツ
  • まちづくり・環境
  • 市政情報
  • 施設案内
サイトメニューここまで

本文ここから

在宅医療廃棄物の出し方(在宅医療を受けている方やご家族のみなさま向け)

更新日:2017年4月3日

題

在宅医療廃棄物は適切な方法で処分を行ってください。

受け取った、医療機関や薬局へ返すもの

返す

往診や訪問診療で用いる注射器の針、点滴針などの注射針

針付きのチューブ類

ペン型自己注射器の針・自己穿刺針など

※ 必ずキャップを付けて空きびんなどの中身の見える容器に保管してください。

可燃ごみとして出すもの

※ プラマークが付いていても週2回の可燃ごみの日に出してください

可燃

針のついていないチューブ・カテーテル

ストーマ袋

腹膜透析パック(CAPDパック)

栄養剤パック

栄養剤注入器

ペン型自己注射器

紙おむつなど

出し方

  • 内容物があれば、中身を必ず捨ててください。
  • 新聞紙などで、包んでください。
  • 他の可燃ごみと一緒に市指定ごみ袋に入れ、週2回の可燃ごみの日に出してください。

※ 紙おむつの汚物はトイレに流してください。

空き缶として出すもの

缶

経腸栄養剤の缶など

出し方

  • 中をすすいでください。
  • 市指定ごみ袋に入れて2週間に1回の空き缶・危険ごみの日に出してください。

※ 小袋に入れないでください。

ガラスビンとして出すもの

ビン

薬用・錠剤ビンなど

出し方

  • キャップをはずして、中をすすいでください。
  • 2週間に1回のガラスビンの日に、ガラスビン専用回収容器に入れてください。

※ 回収容器がない地域は市指定ごみ袋に入れて4週間に1回の不燃ごみの日に出してください。

可燃ごみ、不燃ごみ、空き缶・危険ごみ、ガラスビンについては、下のリンク先をご覧ください。

ごみと再生資源の分け方・出し方ガイドブックのPDFはこちら

PDF形式のファイルを開くには、Adobe Acrobat Reader DC(旧Adobe Reader)が必要です。
お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Get Adobe Acrobat Reader DC (新規ウインドウで開きます。)Adobe Acrobat Reader DCのダウンロードへ

お問合せ ※電話番号をお確かめのうえ、お間違いのないようお願いします。

環境部_家庭ごみ事業課
豊中市走井2丁目5番5号
電話:06-6843-3512
ファクス:06-6857-2767

このページの作成担当にメールを送る

本文ここまで


以下フッターです。

豊中市役所

 大阪府豊中市中桜塚3丁目1番1号 
市へのお問合せは総合コールセンターへ 電話:06-6858-5050
市役所のご案内
Copyright © Toyonaka City, All rights reserved.
フッターここまでこのページのトップに戻る