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不燃ごみの分け方・出し方

更新日:2017年4月3日

収集回数

4週間に1回 市指定ごみ袋収集

対象となるものの一例

調理器具類

ガラス・陶器・食器類

アルミホイル、アルミ容器

刃物類

金属製品類

傘は市指定ごみ袋からはみ出していても回収します

体温計・血圧計

最大の辺が30cm以上のものは、月1回の粗大ごみ(有料)です

蛍光管・電球

市指定ごみ袋からはみ出していても回収します

小型家電製品(最大の辺が30cm未満のもの)

最大の辺が30cm以上のものは月1回の粗大ごみ(有料)になります
小型家電リサイクル法に基づく取組みとして、使用済小型家電の拠点回収を行っています

乾電池

ボタン電池や充電式電池は除く

電気コード

ライター

使い切ったもの

割れたガラスビン

汚れが落ちないガラスビンや空き缶

乳白色のビン

分け方・出し方のルール

  • はさみ、包丁などの刃物、割れた食器、蛍光管などは厚手の紙などに包みキケンなどと表示してください。
  • 傘や蛍光管などの長いものは、市指定ごみ袋からはみ出していても口を結んで出してください。
  • ライターは、必ず使い切ってから出してください。
  • ボタン電池や充電式電池は、市では回収できません。豊中伊丹スリーR・センターでは、小型充電式電池を不燃ごみとして排出されてことが原因とみられる爆発火災事故が多発していますので、家電量販店などの回収場所に出してください。
  • 不燃ごみで排出されているものの中に、リサイクルできる使用済小型家電が含まれています。使用済小型家電は、市内に設置している無料拠点回収をご利用ください。
  • ガラスビンの専用回収容器がない場合は、ガラスビンを4週間に1回の不燃ごみの日に出してください。

平成25年10月に「水銀に関する水俣条約」が採択・署名され、平成27年6月には「水銀による環境の汚染の防止に関する法律」が公布されました。現在、豊中市においても水銀を使用した体温計や蛍光管等の適正な分別と効果的な回収方法について検討中です。(平成29年1月現在)

粗大ごみ、使用済小型家電については、下のリンク先をご覧ください

関連サイト(外部サイト)

ごみと再生資源の出し方・分け方ガイドブックのPDFはこちら

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お問合せ ※電話番号をお確かめのうえ、お間違いのないようお願いします。

環境部_家庭ごみ事業課
豊中市走井2丁目5番5号
電話:06-6843-3512
ファクス:06-6857-2767

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豊中市役所

 大阪府豊中市中桜塚3丁目1番1号 
市へのお問合せは総合コールセンターへ 電話:06-6858-5050
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