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豊中市浸水ハザードマップ

更新日:2021年3月31日

豊中市浸水ハザードマップを更新しました

豊中市浸水ハザードマップは、住民等の皆様に本市で想定される水害を知っていただき、災害時に被害が軽減することを目的に作成しております。
本市に影響のある河川の洪水にかかる浸水想定区域について、従来の計画規模(おおむね200年に一度の降雨量)から、想定し得る最大規模(1,000年に一度を上回る降雨量)の区域に拡大されたことを受け、最新の水害リスクをふまえたハザードマップを新たに作成しました。
また、内水氾濫についても近年の局地的な大雨による被害を考慮し、想定し得る最大規模の降雨による浸水想定を行っております。
なお、雨の降り方や土地利用の形態の変化などの状況によっても、地図に着色していない場所で局地的な浸水が生じる場合や、浸水が深くなることがありますので注意してください。
この浸水ハザードマップは市役所第二庁舎3階危機管理課、新千里出張所、庄内出張所で配布しています。

豊中市浸水ハザードマップ

項目ごとのデータは下記になります。個別のデータを閲覧したい場合はさらに下のデータをご確認ください。

1.災害を知る

浸水想定区域図では内水氾濫と洪水(外水氾濫)のそれぞれについて、1,000年に1度を上回る雨が降った場合にどれくらいの浸水が発生するかを表示しています。
また、洪水が発生した場合には家屋倒壊や50cm以上の浸水が長時間発生することがありますので、洪水浸水想定区域図に家屋倒壊等氾濫想定区域と浸水継続時間を表示しています。

2.災害に備える

3.大雨時のとるべき行動

4.浸水ハザードマップ

ご自身が住んでいる地域にどのような被害が想定されているかを把握しておくことで、いざという時の早めの行動に繋がります。下記ファイルにてご自身の住んでいる地域の危険性を確認し、速やかに避難できるよう役立てましょう。

ハザードマップの見方/詳細図

【参考】想定最大降雨の浸水想定区域図(内水はん濫)

内水はん濫時の浸水想定区域図を公開しています。

宅地建物取引業者の方へ

宅地建物取引業法施行規則が一部改正され、令和2年8月28日より、不動産取引時において、水害ハザードマップにおける対象物件の所在地を事前に説明することが義務付けられました。本市にお問い合わせいただく前に、下記事項をご確認ください。

・外水ハザードマップ、内水ハザードマップ・・・水防法に基づき作成しています。
・土砂災害ハザードマップ・・・土砂災害防止法に基づき作成しています。豊中市土砂災害ハザードマップでご確認ください。
・津波ハザードマップ・・・大阪府は、「津波災害警戒区域」、「津波災害特別警戒区域」を指定していません。なお、津波浸水想定区域図は下記からご確認ください。
・高潮ハザードマップ・・・現在、作成中です。浸水想定区域は、下記大阪府ホームページからご確認ください。

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お問合せ

危機管理課
〒561-8501 豊中市中桜塚3丁目1番1号 豊中市役所第二庁舎3階
電話:06-6858-2683
ファクス:06-6858-2667

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豊中市役所

〒561-8501 大阪府豊中市中桜塚3丁目1番1号
電話:06-6858-5050(総合コールセンター)
法人番号6000020272035
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